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テオドール・レッシング(著者),田島正行(訳者)
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当時の離散し国を持たないユダヤ人の境遇に思い至る事が困難だった。しかし離散して国を持たないからこそできる事があるという主張は輝いていた。国を持った今、やられる前にやり尽くしている現実を悲しく見た。
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