愛と歓喜の数式 「量子モナド理論」は完全調和への道 の商品レビュー
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知識が無さすぎて、調べながらの読書。わたしなりの理解でしょうが、感動です。 読み進めれば進めるほどに、満たされた気持ちに、なぜか⁈なるんです。わたしには難しい内容なのに。 そして、保江先生も、はせくらみゆきさんも、濁りのない愛のある方々だと、改めて想いました。 『この流れもすべて、同時同刻の中今である・・・・・・。先ほどの太陽フレアの話のように、この瞬間瞬間のあるがままの当たり前を、ただ淡々と今を生きている中にあるこの流れすべてを、完全、十全に質高く、ただ包み込んでくれている・・・・・・。』 『つまり、外の何かを変えようとか、整えようとするのではなく、内部世界を豊かにするだけで、いつも楽しく幸せな世界があるのだと思ったのです。』
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物理の話はすごく易しく書いてあるけど、やっぱりなかなか難しい。マンデラエフェクトは、やっぱり面白いな。「最後の晩餐」の絵が変わっているのはびっくり。いや、そんな壁はなかったはず。ウィトルウィウス的人体図もうで3本ずつの6本だったはず。ベートーヴェンもいつのまにかイケメンになってい...
物理の話はすごく易しく書いてあるけど、やっぱりなかなか難しい。マンデラエフェクトは、やっぱり面白いな。「最後の晩餐」の絵が変わっているのはびっくり。いや、そんな壁はなかったはず。ウィトルウィウス的人体図もうで3本ずつの6本だったはず。ベートーヴェンもいつのまにかイケメンになっている。 心臓も左にあるんじゃないんだ、、、いつのかにか世界が変わっていてびっくり。
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