東大生の合格手帳術 の商品レビュー
手帳の使い方の本。但し具体的にどういう手帳を使えば良いかは、無し。それだけモヤモヤするという事は、それほどまで自分自身が今まで大切にしてきたものときっと何か関係している、ということ。 抱きしめたら、頑張れる手帳にする、ということ。
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勉強と手帳に関する本だけど、言葉の一つ一つの選び方がとても素敵な本。悩んでいる人にそっと背中を押してくれそうな1冊になりそう。
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ダラダラ本。 実際の手帳も載せられていないし、まとめも無く(一応巻末にチェックリストはある)ダラダラ起伏のない文章が続く、読むのが辛い 著者の前向きさは見習いたい、良い言葉を選んで使っている。 メモ 「今できない」ことは「努力をやめる理由にはならない」
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著者が実際に使った手帳のサンプルがあればなお良かった。こんなときどう書くのだろうと思ったとき、手本が欲しいと思った。 それ以外は著者の思いが詰まった素晴らしい本だと思う。
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- ネタバレ
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取り掛かるハードルを下げるために今日のTodoのどれから手を付けてもいいことにする。 やること書き出し。時間に配置。時間軸作り。余裕時間は作ってない。 一日の終わりのルーチン。好きなこと。頑張っていないとき、手帳を開いて書き込む。今の気持ちと現状だけ書く。一日休んだら翌日は絶対やる。気力がなくなったら整え系やる。できなかったら本当に頑張ったか自分と向き合う。 つい後回しは細分化する。 かなえたい目標と以前できなかった理由。
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受験生ではないのですが、手帳の使い方で参考になるものが無いかと思い読了。 手帳の使い方もありますが、結構勉強マインドの話も多めで、その部分も大変共感出来る部分が多くて良かったです。 個人的には、受験生というか「勉強」をする人に落ち着いて読んでほしいオススメ本でした。
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