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北中康文(著者),斎藤眞,小松原純子
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日本の川は滝のようと例えられるけれども、源流から河口まで、けっこうあるもんです。そんな旅、贅沢すぎる。公共交通機関、車、列車、バス、そして徒歩。地学の素養があればもっと楽しめるのかな。この本は一回で読み切るものではなく、ガイドブック的な利用が最も活用できそう。
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