100話で心折れるスタートアップ の商品レビュー
ちょっと眺めるだけのつもりが、気がついたら読み切ってました! この本を読むと、スタートアップのリアルは、会社員のリアルと重なると感じることも結構あり、面白いなぁとおもいました。 仕事に取り組むモチベーションが湧いてきて、なんか良かったですり
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『100話でこころ折れるスタートアップ』を読んで、胸に迫るものが多くありました。 私自身、医療機器のベンチャーに勤めて2年半が経ち、日々多くの挑戦と挫折を経験しています。採用が決まった瞬間の喜びや、資金繰りの苦しさなど、ページをめくるごとに自分の歩みと重なる部分が多く、共感を覚え...
『100話でこころ折れるスタートアップ』を読んで、胸に迫るものが多くありました。 私自身、医療機器のベンチャーに勤めて2年半が経ち、日々多くの挑戦と挫折を経験しています。採用が決まった瞬間の喜びや、資金繰りの苦しさなど、ページをめくるごとに自分の歩みと重なる部分が多く、共感を覚えました。 特に印象に残ったのは、経営者の知られざる苦労や葛藤が生々しく描かれていた点です。現場にいる立場としてはなかなか知り得ない視点に触れ、改めてスタートアップを率いることの重さを実感しました。一方で、私たちが手掛ける製品は世の中に本当に必要とされるものであり、必ず広げていかなければならないという思いを強くしました。 今、私自身も新たなフェーズを迎えようとしています。この本を通じて学んだことを胸に、将来は経営者の立場としてベンチャーを牽引していきたいと考えるようになりました。挑戦を恐れず、一つひとつの経験を糧に成長していきたいと思います。
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用語の解説がタメになります。スタートアップを目指す前の軽い予習には持って来いの教材ですね。少数精鋭なので一人一人の行動や判断が組織を揺るがす怖さを再認識しました。
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スタートアップを立ち上げたい、始めたいと思っている人の入門書のひとつとしてとても良いと思った。 成功の法則というものは千差万別だったりするが、失敗の法則というものは大体決まっているもの。 事前に把握しておくことはもちろん、何かうまくいっていない時に読み返すのも良いかもしれない。
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スタートアップ創業者の独特な経験・体験をわかりやすく漫画で表現してくれていて、純粋に面白かった。 スタートアップ2社で経験しているが、それぞれがどんな症状にあったかなどを考えながら読むのも面白かった。
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今うちの会社ここらへんかな〜とか色々考えながら読みました。 自分がネガティブ要因になってないか、自省の念も込めながら…
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スタートアップに身を置く身分になり、役員を取り巻く環境と役員の考え方を知りたくて手に取りました。 採用はスキルよりも会社の文化に合っているかどうかは、入社してからも採用でよく聞く話です。 この本、同僚にも勧めてみようかな?
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今直面してることも多く、身に沁みる話。。企業家とはいかに大変で過酷で孤独で、でもやりがいがある。どうしてもなりたい我欲が強い人には起業というのはとてもよい機会。
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スタートアップと関わる人全員が読むべきスタートアップの「常識」が詰まった本。さくっと30分くらいで読めるので起業をうっすら考えている学生や、友人が起業したので少しだけ興味を持った人とかでも読んでみるといいかも!
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( オンラインコミュニティ「Book Bar for Leaders」内で紹介 https://www.bizmentor.jp/bookbar )
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