信用2.0 の商品レビュー
堀江氏の本はとにかく読みやすい。1時間程度で読めるし、納得感もある。資格や学歴、肩書き、持ち家やお金に縛られず、堀江氏のようにやりたいことをやるのが風の時代の生き方にマッチするように思える。
Posted by
従来の「信用1.0」(学歴、資格、勤務先などの有形資産)から、新時代の「信用2.0」(知識、経験、人間性などの無形資産)への転換を説く内容であり、マインドを変える事ができました。
Posted by
信用の条件が変わったという帯が気になり読みました。 言われてみたら、今での信用は地位、名誉、金だったけど最近では、そこまでこだわる人が減ってきている気がする。 私も、ブランド品に興味はなくなり、自分の経験に投資をするようになってきたと思う。 信用は他の人が決めることなので自...
信用の条件が変わったという帯が気になり読みました。 言われてみたら、今での信用は地位、名誉、金だったけど最近では、そこまでこだわる人が減ってきている気がする。 私も、ブランド品に興味はなくなり、自分の経験に投資をするようになってきたと思う。 信用は他の人が決めることなので自分に信用があると答えられない。でも信用のある人でありたいという気持ちはあり、これからも持ち日々信用を勝ち取る行動をとっていきたいです。
Posted by
新時代における信用とはなにかを具体的に記していた。信用を無形資産として的確に捉え、その価値の高さに気づけるのは堀江さんだからこそ、といったところだと思う。さらに信用に興味がある人はMMTの森へ、いざ。
Posted by
【信用2.0】 ホリエモンこと、堀江貴文さんの一年前の著書。 世界の物事は『信用』で動いていると言っても過言ではないと思っていますが、世の中でどのように信用を高めていくか、そのための心得は、などを分かりやすく記されている著書です。 まず最初に簿記をされた方ならわかると思います...
【信用2.0】 ホリエモンこと、堀江貴文さんの一年前の著書。 世界の物事は『信用』で動いていると言っても過言ではないと思っていますが、世の中でどのように信用を高めていくか、そのための心得は、などを分かりやすく記されている著書です。 まず最初に簿記をされた方ならわかると思いますが、損益計算書(P/L)、貸借対照表(B/S)の話から始まります。 大切なのはこのB/Sにある無形資産をいかに増やせるかということが理解できます。 信用1.0が目に見える資産を重視するものであるなら、信用2.0は目に見えない資産を重視することと定義されています。 あとは読んでの楽しみとなりますが、やはり生きていく上で大切なのは、『ステイハングリー、ステイフーリッシュ』であったり、掛け算の法則(ある一つのことに毎日6時間ほど打ち込み、そのまま5年間が経過すれば、その人はその限られた分野における「トップ1%人財」になれる)を実践したいと思います。
Posted by
素晴らしい内容 お金でなく信用を積み上げた者が勝つ SNSのフォロワー数イコール信用力 となる世の中
Posted by
「信用される人になりたい」と思ってこの本を手に取った。 世間一般的な意味の「信用1.0」とホリエモン流の「信用2.0」は同じ「信用」でも重視する部分が全然違って驚いた。 ・専門性をひとつの分野だけでなくいくつも広げていくこと(能力・知識の掛け算) ・やりたいと思ったことはすぐや...
「信用される人になりたい」と思ってこの本を手に取った。 世間一般的な意味の「信用1.0」とホリエモン流の「信用2.0」は同じ「信用」でも重視する部分が全然違って驚いた。 ・専門性をひとつの分野だけでなくいくつも広げていくこと(能力・知識の掛け算) ・やりたいと思ったことはすぐやってみること ・お金は溜め込まずやりたいこと(経験)に使うこと 自分の考えに似ているところが多くて共感出来たし、自信がついた。 自分の成功経験やスキル、人脈という無形資産を増やすことで、信用も増えていく。 これからその考えを意識して行動する!
Posted by
著者の年来の主張を「信用」をキーワードにして解いている。オファーは引き受ける、打席に多く立つ、など身につまされる主張が多い。
Posted by
Audibleにて。 「多動力」を読んでから続け様で読了。 著者の生き方や信念や主張はずっと一貫した芯があって、時勢に合わせて、また編集者・出版社?の企画ごとに、本を出しておられるのかなと感じた。視点を動かして言葉を換えて同じ主張をされている。 「信用資産の前借り」の話が印象的...
Audibleにて。 「多動力」を読んでから続け様で読了。 著者の生き方や信念や主張はずっと一貫した芯があって、時勢に合わせて、また編集者・出版社?の企画ごとに、本を出しておられるのかなと感じた。視点を動かして言葉を換えて同じ主張をされている。 「信用資産の前借り」の話が印象的。 「健全な自信」を持つために成功体験を積み重ねる、そのためには「小さな成功体験(自分で課題を設定しやり遂げる)」を。 即答で「できます!」とオファーは引き受けよう。 とにかく打席に立つ。 引き受けてから試行錯誤して勉強して調べながらやれば良いのだ。 自習して即実行する。 「信用は手段」 何かを成し遂げるためのエネルギー源だ。 前のめりに生きていきたい。
Posted by
ホリエモンの思想を垣間見える一冊 おそらく他の書と同様、ほぼゴーストライターが書いたであろう一書だが、内容自体は面白かった
Posted by
