Re:ゼロから始める異世界生活(33) の商品レビュー
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なんかそんな感じはしてたけど、やっぱりチシャはアベルの身代わりなったか。 32巻の気になってた頂点楚歌が一気にどうなったかわかったから面白かった。 星詠みって一体なんのことなんだろうか。 気になって夜しか寝れない 早く、カチュアとジャマル、ドットがどうなるかおしえてくれぇえ
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今回は作中のキーワードにもなってたけど、伏線がすごすぎる。毎回書いてるし、多分次回も書くんだろうけど、どうやったらここまで細かく設定考えて、繋げられるんだろうって感動する。小説家、頭良すぎでしょ。 キャラもどんどん集まってきて、いよいよクライマックスかな?満足度高いなぁ。
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今までバラバラに進んでいた陣営が一つにまとまり始めて、物語のラストに一気に突き進んでいくところが良かった。一番最後をどう締めるのか予想がつかなくて楽しみ。
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ようやくヴォラキア帝国編の終わりが見えてきました~。まだ終わってないからね。プリシラの出自が明らかになったり、そもそもアベルが王の座を追われた訳が分かります。かなり展開あり、満足度高い巻でした。 エミリアが活躍する章の、会話文だけでなく、語り文まで雰囲気変わるのが、読んでいてなん...
ようやくヴォラキア帝国編の終わりが見えてきました~。まだ終わってないからね。プリシラの出自が明らかになったり、そもそもアベルが王の座を追われた訳が分かります。かなり展開あり、満足度高い巻でした。 エミリアが活躍する章の、会話文だけでなく、語り文まで雰囲気変わるのが、読んでいてなんとも面白かったてす。
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それぞれの戦場で熱い戦いが展開されていたものの、結局九神将との決着はつかないのかーと思ったけど、これからくる大災を考えると決着が着いちゃダメなのかな? 再会はできたけど、スバルたちも簡単にはルグニカには帰れなそうだな。
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装丁には「波乱と破綻の七章完結」って書かれていたが、終わってないわな?と思う。ベア子と会えた時点で終わりってことはないとは思うが、、。戦の意味はわかったが、戦はまだ終わってないし、スバルも小さいままやし、とはいえ、カオス状態からは落ち着いた感はある。帝国篇でいちばん面白かった。 ...
装丁には「波乱と破綻の七章完結」って書かれていたが、終わってないわな?と思う。ベア子と会えた時点で終わりってことはないとは思うが、、。戦の意味はわかったが、戦はまだ終わってないし、スバルも小さいままやし、とはいえ、カオス状態からは落ち着いた感はある。帝国篇でいちばん面白かった。 果断な判断と決断力、その裏に隠れている潔癖さは、ヴィンセントが抱いている他者への期待の裏返しであり、応えられないものが怠惰と誹られる遠因だ。 かといってヴィンセントは、殊更に無能を嫌う能力主義というわけでもなかった。 強いて言うなら、おそらく彼は能力主義などではなくーー、 「ーー自らの器に見合った務めを果たせばいい」 誰もが緩みなく、生きることに全力であれと望んでいる。 ここのあたりの、ヴィンセントとチシャの回想シーンが良かった。 かっこええねぇ。
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