世界一やさしい「才能」の見つけ方 の商品レビュー
体調が大丈夫なら、今いる場所で才能を活かす方法はないか、徹底的にもがく 1番心に響いた 購入したので、世界一やりたいことに続いてワークを進めたい
Posted by
コーチングの本と併読していたせいか、 内容が被ってて、途中からどっちの本の話だったかわからなくなりそうになってた。 才能を掘り起こすために、コーチングを自分にしてみよう! って感じなのかもなぁ? 本の中で繰り返し伝え続ける、 あなたにあった才能の活かし方を考える! これは確...
コーチングの本と併読していたせいか、 内容が被ってて、途中からどっちの本の話だったかわからなくなりそうになってた。 才能を掘り起こすために、コーチングを自分にしてみよう! って感じなのかもなぁ? 本の中で繰り返し伝え続ける、 あなたにあった才能の活かし方を考える! これは確かにコーチングの一部なのかもなぁ。 憧れは、自分にない才能の持ち主に抱く気持ちだから、そこは無視してよくて、 嫉妬は、自分に似た才能の持ち主だから、そこをポイントに調べたり、聞いたりすると自分の才能が深まるらしい。 なるほどなぁ! そんな一冊で、思わずLINE登録してみたら、 ジンペイさんって名前だから、 どこそこの変なおっさんをイメージしていたら、 割と子綺麗なイケメンだった!!! そこが1番衝撃的でした。
Posted by
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ワークも忠実にしてみた。 1000のリスト全部は見れなかったが、自分の才能に不安を抱いている人は、読むのをお勧めしたい。 「つい、やってしまうこと=才能」は、前向きな良い捉え方だと思う。
Posted by
前著のやりたいことの見つけ方を読んでいたので、スラスラと読めた。 『憧れを手放さない限り、自分の才能は絶対に見つからない』 本当の姿が明らかになると、ありのままを受け入れて憧れを諦められるということ。 憧れる相手は、自分にないものをもっている人。 憧れ=なりたい自分 自己否定...
前著のやりたいことの見つけ方を読んでいたので、スラスラと読めた。 『憧れを手放さない限り、自分の才能は絶対に見つからない』 本当の姿が明らかになると、ありのままを受け入れて憧れを諦められるということ。 憧れる相手は、自分にないものをもっている人。 憧れ=なりたい自分 自己否定 諦め=なれる自分 自己肯定 憧れが才能を殺して、諦めが才能を活かす なるほど、そうか。 諦めることって自分を認めること、肯定的にとらえることもできるんだなって、腹落ちした。 5つの質問に限らず、自分への問いかけってめんどくさいと感じることもあるけど、突き詰めていく習慣を作りたい!
Posted by
自分の才能をどうやったら見つけられるかを丁寧に説明してくれている。才能を見つけるためのワークも記載されているが、それよりも才能についての考え方が参考になった。例えば「憧れ=自己否定」であるから、なりたい自分になろうとすることは悪いものだという考え方。他人に憧れ「自分をかえる」ので...
自分の才能をどうやったら見つけられるかを丁寧に説明してくれている。才能を見つけるためのワークも記載されているが、それよりも才能についての考え方が参考になった。例えば「憧れ=自己否定」であるから、なりたい自分になろうとすることは悪いものだという考え方。他人に憧れ「自分をかえる」のではなく、どう「自分を活かす」かというということに集中するべきと著者は主張している。ピカチュウがいくらはっぱカッターを覚えようとしても、草タイプのポケモンのように上手く使えるようにならないという例えは、なるほどなと思った。
Posted by
短所だと思っていたことが実は1番の強みになりうるということが驚きだった。人は苦労しているが自分はさほどでもないことが自身の才能であるということに強く納得した。目からウロコが落ちる情報もあって、この本を読んで良かったなぁと思えた。短所を補うのも大事だが、それ以上に強みや才能を大事に...
短所だと思っていたことが実は1番の強みになりうるということが驚きだった。人は苦労しているが自分はさほどでもないことが自身の才能であるということに強く納得した。目からウロコが落ちる情報もあって、この本を読んで良かったなぁと思えた。短所を補うのも大事だが、それ以上に強みや才能を大事にして、アウトプットしながら伸ばしていきたいと思った。
Posted by
ついやってしまうことこそが才能で、人より上手くできることではないという考えは面白い。動詞で表せる、とか才能を新たな切り口で解説してくれる本。とりあえず読み終わり、まだ才能を見つける質問に取り組んでいないので、これからゆっくり自分と向き合っていこうと思う。
Posted by
<OPAC> https://opac.jp.net/Opac/NZ07RHV2FVFkRq0-73eaBwfieml/e09gaz64RopcrSwEZKniPwVCSgk/description.html
Posted by
同期と転職の話をする中で、スキルややりがいについて考える機会があり購入。読んでみると、「短所も視点を変えれば長所になる」「才能とは“やり続けていても苦にならないこと”」という考え方にハッとさせられ、前向きな気持ちで読み進められた。 複数の才能を掛け合わせることで唯一無二の強みにな...
同期と転職の話をする中で、スキルややりがいについて考える機会があり購入。読んでみると、「短所も視点を変えれば長所になる」「才能とは“やり続けていても苦にならないこと”」という考え方にハッとさせられ、前向きな気持ちで読み進められた。 複数の才能を掛け合わせることで唯一無二の強みになるという話も印象的で、ホリエモンの本でも似たような考えに触れた記憶がある。思考を整理するのにちょうどいい一冊だった。
Posted by
以前読んだ際には、自分の才能を活かした経験(人より上手くできること)が全く思い浮かばず途中で読むことをやめた。 1年ぶりに改めてワークをしたところ、スルスルと書けるようになった。この1年自分なりに自己分析できていたのだと実感できて嬉しかった。
Posted by
