1,800円以上の注文で送料無料

酷道大百科 の商品レビュー

3.8

7件のお客様レビュー

  1. 5つ

    1

  2. 4つ

    3

  3. 3つ

    2

  4. 2つ

    0

  5. 1つ

    0

レビューを投稿

2025/06/24

古くから活動されていることが分かり、頭が下がる。すごく情報がたまっていると思われるので、もっといろいろな本が出ても良いのではないか。

Posted byブクログ

2025/04/10

酷道も険道も死道も好きです♪ ワクワクします。 でも、確実に車は痛みます。 特に下廻り。 152号は、青崩峠までは行ったことがありますが、とてもスリリングでドキドキしました! ここで崩落した道というものを初めて見ました。 背中がゾクゾクしました。

Posted byブクログ

2025/03/29
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

知っている道があると途端に面白くはなる。暗峠の急こう配は、車はおろか徒歩でもきつい。 だからまぁ、同行の士ならもっと楽しめるんだろう。

Posted byブクログ

2024/02/11

https://www.j-n.co.jp/books/?goods_code=978-4-408-65040-1 , http://teamkokudo.org/ , http://mobitan.org/ , https://yamaiga.com/ , http:/...

https://www.j-n.co.jp/books/?goods_code=978-4-408-65040-1 , http://teamkokudo.org/ , http://mobitan.org/ , https://yamaiga.com/ , http://tabi.road.jp/

Posted byブクログ

2023/04/03

国道なのに「酷道」とは如何に? 全国に459路線ある国道から53をカラー写真と共に紹介し、解説。 それは国道なのに状態が酷い道、酷道。 国道のすべてが国の管理ということではなかったり、 途中に分断区間があったり、災害等の影響があったり、 成り立ちが原因だったりと、酷道である理由...

国道なのに「酷道」とは如何に? 全国に459路線ある国道から53をカラー写真と共に紹介し、解説。 それは国道なのに状態が酷い道、酷道。 国道のすべてが国の管理ということではなかったり、 途中に分断区間があったり、災害等の影響があったり、 成り立ちが原因だったりと、酷道である理由は様々なんだけど、 激狭、両サイド草茫々、急カーブ、ガードレールは何処? 多くの警戒標識、路面に草が生えてる、落石や枝が散乱、 アーケード街、生活道路、石畳、断崖、そしてダート! 車の運転しないけど、「ポツンと一軒家」に向かうような道が 多数登場するので、かなり凄いんだなぁとビビってしまう。 有名な階段国道も掲載されています。 また、かつて渡船国道があったことには、驚き。

Posted byブクログ

2023/03/16

全国の酷道を遍歴した筆者が一押しを紹介。検索すれば酷道の動画は多数ヒットしますが書籍としてまとまっているのはやはり嬉しい。私も林道酷道を走った時期があり落石・通行止め・狭隘道路を見て冒険気分を味わっていました。ドライブが好きな人、酷道愛好家はぜひ。

Posted byブクログ

2023/02/07
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

<目次> 略 <内容> 日本列島は70%が山の国。そこの津々浦々に国道を通そうとすれば、「酷道」になることは必須(「酷道」が一発変換されたのはなぜ?)。定番の階段国道や旧竹ノ内街道の暗峠も載っているが、それよりも中国地方あたりの酷道が面白い。北海道が少ないのは、国道にする必要がないからかもしれない。中部地方、紀伊半島、四国、九州南部(特に宮崎県)は常襲?地帯。走りたいとは思わないが、読んでいる分には楽しい…

Posted byブクログ