このページではjavascriptを使用しています。
崎浦和希(著者)
3
2件のお客様レビュー
5つ
0
4つ
3つ
1
2つ
1つ
レビューを投稿
最後が親子の対話で終わるところ、個人的にじんわり来る。冷遇された実家を出て幸せに……のパターンばかり多い気がするので。 みんなが温かいのは作者のまなざしだろうなー。
Posted by
※このレビューにはネタバレを含みます
流行りの、能力のない虐げられていた令嬢が嫁がされる話。まあ、相手は冷酷とか評判のある男性ではなく、どちらかと言えばふわふわしたキャラではあったけども。 面白くないわけではなかった。でも、とにかく読みにくい。何だろう。