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ヒラマツ・ミノル(著者)
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火種を見つけ、不満を煽り、武器を売る。 自国の勢力圏に取り込む為に売る。 或いはただ儲ける為に敵味方無く売り付ける。 戦火は京都のみならず、遠く蝦夷の地まで。 真の災いの元は何なのか。 大局が見えない大義のために同国人同士が殺し合う。 幕末の徒花、新撰組。 破局が近づいて来ました。
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