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深山さくら(著者),北沢優子(絵)
3.3
3件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
きんぎょのランちゃんをしいくかかりががんばっておせわをしてランちゃんがげんきになっていくところがよかったです。
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自分の意見がなかなか言えない主人公が、クラスで飼っているきんぎょのお世話を通して自分の意見が言えるように成長していく幼年童話。
図書館本。引っ込み思案で、協働を言えない女の子。もどかしかったぞ!長女にはこの沼にはまる前の策を知っていて欲しいところ。