お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件(Vol.7) の商品レビュー
季節は秋へ移り、学園ラブコメ定番の文化祭イベント回。この王道は好きです。 周と真昼の関係はもちろんだけど、たまに友人や両親が加わるシーンでも癒された。登場回数が急増してきた木戸彩香って子も結構かわいい。 本作は基本的に平和なイメージだけれど、いつもよりは少しシリアスが強め。 今回...
季節は秋へ移り、学園ラブコメ定番の文化祭イベント回。この王道は好きです。 周と真昼の関係はもちろんだけど、たまに友人や両親が加わるシーンでも癒された。登場回数が急増してきた木戸彩香って子も結構かわいい。 本作は基本的に平和なイメージだけれど、いつもよりは少しシリアスが強め。 今回は、いつもの違和感のある文体にプラスで誤字も時々確認できたので、もう少し全体を気に留めた方がいいと思ってしまった。
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ラストからどう繋がっていくのかなぁ エンディング 引きのセリフ でも そうは ならないんだろうなぁ とも思いながらも どこまでいくのかなぁとも思いながら
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二人だけの世界から、少しずつ周りの人たちとも交流をしていく、、そんな回でした。 学校でも相変わらずナチュラルイチャイチャな二人ですが、それを見守るクラスメイトたちも良い人たちですね。 本巻は文化祭エピソードが中心ですが、クラスメイトとの合流や両親の来校やら、ほっこりする場面が...
二人だけの世界から、少しずつ周りの人たちとも交流をしていく、、そんな回でした。 学校でも相変わらずナチュラルイチャイチャな二人ですが、それを見守るクラスメイトたちも良い人たちですね。 本巻は文化祭エピソードが中心ですが、クラスメイトとの合流や両親の来校やら、ほっこりする場面が多いです。 ラストのセリフから、次巻は一歩関係が進むのでしょうか?待ってます!♪( ´▽`)
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【Bookwalker】文化祭エピソードを中心に、相変わらずスローペースな周と真昼と、二人を見守る友人やクラスメイトとの交流を描く第7巻でした。メイド真昼の破壊力が強烈で、これは周がやきもきしてしまうのは頷けます。一方、周の”良さ”に気がつき始めた女子に焦燥感を憶え始める真昼の気持ちも良く分かる。そんな彼女がたどたどしくも周に向けてアプローチする姿は実に微笑ましいものがありますね。真昼を大切にしたいというのは意気地が無いことの言い訳に見える周ですが、そろそろ覚悟を決めるときが来たのではないでしょうか。続きが楽しみです。
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