転生したらスライムだった件(20) の商品レビュー
フェルドウェイ軍との戦闘。どんどん強くなっていくキャラクターに嬉しくもあり、昔のハラハラドキドキが少なくなってさみしくも感じた。もうすぐ終わるので最後まで見届けたい。
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audibleで聞き直した。本で読んでいるときはあんまり気にならなかったんだけど、説明が長い。まぁ、世界観づくりといえばそうなんだけど、今ではありふれた設定になったからちょっと退屈。でも、転スラはさきがけだったんだろうと思う。
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久々にバトル展開を楽しめる小説。 久々に出てくる人物もいて誰だっけってなる場面もありますが、なかなか楽しめる感でした。 ミリムの暴走やダグリュール強さなど、色々なことが各地で起きて混乱します。 それでも、どのように展開していくのかワクワクもさせられます。 最後の終わり方が続...
久々にバトル展開を楽しめる小説。 久々に出てくる人物もいて誰だっけってなる場面もありますが、なかなか楽しめる感でした。 ミリムの暴走やダグリュール強さなど、色々なことが各地で起きて混乱します。 それでも、どのように展開していくのかワクワクもさせられます。 最後の終わり方が続きを気になる展開にしてくれて早く次が読みたくなりました。
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続きがあるのは知ってるので、 このまま終わる訳ない!は信じられるんだけど、 ここで20巻終わりかー。 続きが気になり過ぎるじゃないか。
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感想 ミッドレイって強かったんだ。状況が混沌としすぎて意味分からなくなってきた。時間停止までくるとなんでもありだな。 あらすじ 蟲軍団とミリムとの戦い。局地戦では蟲将官に勝っていたミリムたちは、蟲皇妃であるピリオドに手こずる。ミリムは蟲王ゼラヌスを警戒して動かなかった。 カ...
感想 ミッドレイって強かったんだ。状況が混沌としすぎて意味分からなくなってきた。時間停止までくるとなんでもありだな。 あらすじ 蟲軍団とミリムとの戦い。局地戦では蟲将官に勝っていたミリムたちは、蟲皇妃であるピリオドに手こずる。ミリムは蟲王ゼラヌスを警戒して動かなかった。 カレラが近藤助けを得て、ピリオドを倒す。ゼラヌスは不利と見て引き返す。ゼラヌスを撃退した途端に、ヴェルザードが攻めてきてミリムとの戦いになる。 リムルはルミナスに迫るダグリュールの対策を一緒に考える。そんなリムルにヴェルザードとミリムが戦闘しているとの報告が入り、ギィと止めに向かう。 一方、ダグリュールはルミナスに予定より早く攻め入る。アダルマンとシオンの軍団が助っ人に入る。ダグリュールとフェンの強さは圧倒的で、ルミナスとシオンのコンビもダグリュールに敵わない。 ダグリュールが時間停止を使用し、ルミナスがやられそうになったところにヴェルドラが助けに入る。 一方でサリオンの方もジャヒルとザラリオに攻めら、そこにミリムとヴェルザードが乱入して混迷を極めていた。ザラリオを寝返らせ、ミリムのフェルドウェイの支配を解いて、一時は撤退させたかに見えたが、ミリムが再び操られ、リムルはフェルドウェイによって時空に飛ばされる。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
リムルは今まで強くなりすぎて、心配って感じだけどもその通りになってる、戻ってこれるのか? 印象になった言葉 俺はフェルドウェイの〝時空転送〟によって、過去、未来、現在、そのどれども定かではないような、どことも知れぬ〝場所〟に跳ばされてしまったのだった。
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366ページ 1100円 10月23日〜10月30日 白熱する天魔大戦。旧ユーラザニア攻防戦では、味方を氷結されたミリムが激怒、暴走することに。ルベリオス防衛戦では、巨人の軍団と戦うシオン・ルミナスらが、ダグリュールの参戦により危機的状況に陥る。そこへヴェルドラが参上する。ミリ...
366ページ 1100円 10月23日〜10月30日 白熱する天魔大戦。旧ユーラザニア攻防戦では、味方を氷結されたミリムが激怒、暴走することに。ルベリオス防衛戦では、巨人の軍団と戦うシオン・ルミナスらが、ダグリュールの参戦により危機的状況に陥る。そこへヴェルドラが参上する。ミリムの暴走を阻止すべく奮闘するリムルだが、フェルドウェイによって時空転送されてしまう。 終始、押され気味な状況で、転スラらしからぬピンチが続く。ガビルの恋模様が描かれていたのがおもしろかった。ヴェルドラの登場は、初めてかっこいいと思えて、頼もしかった。けれど、最後、リムルがまた理由の分からない時空転送とかで、今後はどうなるのか最後まで展開が読めない。
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ガッツリ大戦の巻 各キャラ、戦術・考え方が興味深い 白熱する闘いはマンネリ化しそうな物だが適度に笑いがあり飽きない。 反則すぎるシエル&リムル、周りのキャラのリムルに対しての出鱈目すぎという評価が笑えます(^^;)
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昨年(2022年)7月末にたまたま読んだ1巻目から嵌まって9ヶ月でようやく最新巻まで追いついた。前巻に続いて戦闘シーンのてんこ盛りで面白い。ただ、誰だったっけって常に考えてしまう。他の方も同じようなことを書かれてるけど、覚えてられないよね・・・ 戦闘も単純に強弱で決まるのではなく...
昨年(2022年)7月末にたまたま読んだ1巻目から嵌まって9ヶ月でようやく最新巻まで追いついた。前巻に続いて戦闘シーンのてんこ盛りで面白い。ただ、誰だったっけって常に考えてしまう。他の方も同じようなことを書かれてるけど、覚えてられないよね・・・ 戦闘も単純に強弱で決まるのではなく、みんながいろいろ考えてやってるのがすごい! で、最後そうなってこれからどなるの? 次巻はいつ出る?
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皆がそれぞれの能力を活かしながら戦っている巻。あー、本当にキャラクターブック欲しいなぁ。誰だっけ?と思いながら読んだ。せっかく前の巻で復習したのに、もう忘れてる。 リムルの考えているページだと、シエルさんとの会話出てくるので転スラっぽくて楽しかった。 このまま終わるのかな~なんて...
皆がそれぞれの能力を活かしながら戦っている巻。あー、本当にキャラクターブック欲しいなぁ。誰だっけ?と思いながら読んだ。せっかく前の巻で復習したのに、もう忘れてる。 リムルの考えているページだと、シエルさんとの会話出てくるので転スラっぽくて楽しかった。 このまま終わるのかな~なんて思っていたら最後にビックリします。お楽しみにね。
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