イラストで読む建築 日本の水族館五十三次 の商品レビュー
水族館好きにはわくわく心がとまらない! 水族館の配置は、パビリオン型や四国水族館のようなぶどう型、海遊館のような動線が決まってるひと筆書き型など大きく分けて3種類あると知った。 あと、日本には水族館が多くて世界の水族館の5分の1が日本にあるとか、近年は人工海水技術が発達してて、京...
水族館好きにはわくわく心がとまらない! 水族館の配置は、パビリオン型や四国水族館のようなぶどう型、海遊館のような動線が決まってるひと筆書き型など大きく分けて3種類あると知った。 あと、日本には水族館が多くて世界の水族館の5分の1が日本にあるとか、近年は人工海水技術が発達してて、京都水族館ではそれを全部使ってるとか、水槽はガラスじゃなくてアクリル使ってるとこが多いとか知った! たしかに建築面で水族館見るのもたのしそう!!
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宮沢、磯達ペアの本で期待したけど あまり建築の凄さが伝わらなかったのが残念 ゼネコンが手掛けることが多いからか 巨大な名古屋港水族館は行ってみたい
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写真やイラストが多く、綺麗で見やすく 建築から水族館を見ると言う切り口が面白い 水族館好きで随分通っているが、まだまだ知らない水族館が多いことに驚く 最初の「水族館のしくみと工夫20」のQ&Aが面白かった
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主に建築に注目して書かれた水族館ガイド本 この本に出会って、そうか自分も建築としての水族館に美しさを感じていたのだ!と気付いた
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TGS出展に向かう道中で読んだのもあり、ブースの見せ方をもっと工夫しようと思った。水族館に行くと、脳が「おいしそう」って認識してしまうことが多いのだけど、もっと理性的に見ようと思った。
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