となりの億り人 の商品レビュー
無駄な出費をなくし、投資に回す。 何に対して自分はお金を出すか。自分なりの物の価値観を持っておかないと無駄な出費をしてしまう。
Posted by
興味があって読んでみました。 1億円の資産を得るための心構え、みたいな本でした。 基本的なことが読みやすく書いてあります。 印象に残ったのは、 ・流行りのFIRE、大事なのはRetire Earlyではなく、Financial Independence ・投資における再現性 ・...
興味があって読んでみました。 1億円の資産を得るための心構え、みたいな本でした。 基本的なことが読みやすく書いてあります。 印象に残ったのは、 ・流行りのFIRE、大事なのはRetire Earlyではなく、Financial Independence ・投資における再現性 ・1億円という金額を目標にしないことが大事
Posted by
目新しい情報は多くなかったけど、 ・FIREで大事なのは経済的自立の部分。仕事が苦行だから早期退職したいはダメ。 ・節約より天引きが大事。 ・なんとなく消費をやめる。 などお金に対するマインドセットを再確認できて良かった。
Posted by
学長の動画に出てきたので読了。 日々の動画を見ていたら理解できている内容でした。新たな発見は特になかったということで、自身の感覚は問題ないことを確認。 地道に努力することが大切ですね。
Posted by
著者は去年1月に71歳で逝去された資産運用のアドヴァイザー兼コラムニストだった。 生前日経等でコラムを読むこともあったが、特に本人が白血病になった以降のコラムはリアルな「DIE WITH ZERO」の趣があった。 生前は著作を読んだことがなかったのと今言われる送り人の実態の興味を...
著者は去年1月に71歳で逝去された資産運用のアドヴァイザー兼コラムニストだった。 生前日経等でコラムを読むこともあったが、特に本人が白血病になった以降のコラムはリアルな「DIE WITH ZERO」の趣があった。 生前は著作を読んだことがなかったのと今言われる送り人の実態の興味をもったので読んでみたが、特に目新しいこともなく当たり前のことを当たり前に書いても商売になる事を再認識した。 証券会社出身にしては山っ気の感じない点が信頼されるところかなと思った。
Posted by
※Audible会員 聴き放題の対象 第1章 「億り人」とはどんな人たち? 今、なぜ「億り人」なのか? 第2章 億り人の思考と行動 億り人に共通することは… ➡︎『学び』 億り人、つまり純金融資産1億円以上を持つ世帯は、2020年時点で日本に約133万世帯存在し、全世...
※Audible会員 聴き放題の対象 第1章 「億り人」とはどんな人たち? 今、なぜ「億り人」なのか? 第2章 億り人の思考と行動 億り人に共通することは… ➡︎『学び』 億り人、つまり純金融資産1億円以上を持つ世帯は、2020年時点で日本に約133万世帯存在し、全世帯数5,572万世帯の約2.4%に相当する。 100世帯に2〜3世帯、学校のクラス単位で考えれば1クラスに1人程度の割合で存在する計算で、意外と身近なその存在。 共通するひとつの例が、先取り貯金という堅実な習慣。 月収の1/4を即天引きし、ボーナスは全額貯蓄する。 本書では、この本多静六式の貯め方を実践のヒントとして紹介。 かなり攻めた貯蓄方法なので、完全に真似することはできないけれど、“給与の一部はないものとして暮らす”という姿勢は見習いたい。 第3章 投資のパターン 第4章 「となりの億り人」インタビュー 第5章 「億り人」素朴な疑問Q&A
Posted by
さらっと読んだ。 投資を本気でやろうと思ってたら見え方は違うのかもしれないけど、とりあえず新NISAくらいの自分には何個か参考になった。
Posted by
となりの億万長者を読んでみたいと思った。 1億円という金額を目標にするのではなく、自分に必要な金額を考えること。 FIREのREに目を向けていてはいけない。
Posted by
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
あまりおもしろくない。タイトル負けしている。 P84 寄付が「自分の税金の使いみちを指定する」ことになるからです。 ⇒これはなるほど。 P152 投資ってじつは結構理不尽なものなんですよ。一生懸命働いて得たお金で投資しても自分には何の責任もない理由で株価が下落して損してしまう。これってとても理不尽ですよね。でもそれを繰り返し経験していくことで、リスクに対する耐性がみについていくわけです。
Posted by
これは読まなくていいと思います。 他にもっと学べる本が沢山あります。 億り人へのインタビューは参考になるので、 立ち読みでいいので読んでみては。
Posted by
