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ニコラ・キルン(著者),増子久美(訳者)
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〝今夜はクリスマス・イブ。 <オリー>は、不思議な音で目が覚めます。 シャラン シャラン シャラン…。「なんの 音?」オリ-は、橇をもって、階段を駆け下り、音に向かってすすんでいくと…森の木の枝に、銀色の鈴が付いた首輪がひっかかっているのを見つけました。と同時に、一匹のトナカイ近づいてきて…〟オリーと友だちになったトナカイとの、魔法のような冒険が繰り広げられるクリスマスの始まりです。
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