ひよこはにげます の商品レビュー
五味太郎さんの読み継がれる名作。 「にげる」ということを前向きに捉えらる。 五味太郎さんの本は、単純な面白さの中に大人の心に残るものがある。
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文章ももちろんおもしろいし、絵に出てくる小ネタがおもしろく、何度もページをもどって見返してしまいます。何度読んでもおもしろい絵本。
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0歳3ヶ月 まだ早かった。でも、助詞の変化でストーリーが展開していくって、結構高度だよね。(子供はそんな読み方しないか…)
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本屋の絵本コーナーで一目惚れして購入。 「ひよこが逃げる」というシンプルなストーリーだが、逃げている姿がとても愛おしく、何度も読み返したくなる。 本棚にあるだけで幸せになれる一冊。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
3歳児ですが、読み終わったあとこわいねーと言っていました。鷲?のことかもしれません。赤ちゃん向けだと思います。もっと読んでとはなりませんでした。
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両親と思しきニワトリがリビングでくつろいでいるお家から、きょうだいと思しきひよこたちが「にげます」。何から逃げるのか? 何故逃げるのか? 何の説明もない。でも、いろんな手段で、ただただ逃げる姿が何とも可愛らしくて面白い! ラストは「なんでやねん!」と思いつつもホッとしました。
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ただただ、ひよこが逃げるお話し。 ひよこが逃げる様子に合わせて「ぴっぴっぴっ」とか「ぴよぴよぴよ」とか、くさむらを逃げていくシーンでは「ぴーっ(しーっと指を口に当てて)」と言ったりすると、娘(1歳8か月)は喜んで楽しそうにしてくれます。
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・タイトルがユーモラスで興味を引かれた。 「逃げちゃった!」という思いがけない突発的な出来事というニュアンスではなく、「ひよこは逃げるものである」ということを既に受け入れている、謎の落ち着きに面白さを感じた。 ・癒される絵柄。表情の読み取りづらさもなんか愛おしい。 ・小さきもの...
・タイトルがユーモラスで興味を引かれた。 「逃げちゃった!」という思いがけない突発的な出来事というニュアンスではなく、「ひよこは逃げるものである」ということを既に受け入れている、謎の落ち着きに面白さを感じた。 ・癒される絵柄。表情の読み取りづらさもなんか愛おしい。 ・小さきものたちの持つ自立心と冒険心、ぐっとくるなあ。
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2y 表紙が嫌だったようで全然読みませんでした笑 読むとチラチラこちらはみてたけど、、。 きんぎょがにげたは大好きだけど、全く内容は似ていない絵本です!
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