プレゼン思考 の商品レビュー
まとめてわかりやすく言語化してもらえてありがたい。これからの時代はみんなでより良い状況ワクワクを目指す世界で、そこでやり方がわかる。 根本を深く考えることは結構難しくて人は避けがちだから、やっぱりそこをちゃんとやっていく。
Posted by
相手の立場を考えて、伝えるではなく伝わるプレゼンを。シンプル。矢印チェック。本質的なゴール設定。リアルなビジョン。「実は…」の隠れ不満の発見と解消。人の心を動かすワクワクするストーリー。説明→説得→共感→共犯。
Posted by
コピーライター小西さんによる「伝わる伝え方」の本。コンセプトの作り方だったり、人の動かし方だったりを「必勝方程式」「そもそも思考」「人生共感図」などの独自のフレームワークに整理している。流し読みしてしまったので、再読ありかな。
Posted by
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
読んだことをアウトプットしたら社内でプレゼンを褒められました。すぐに行動に移せて、役立つ情報が満載でした。またプレゼンする機会があれば、この本を読み返してから作成したいです 自分メモ 矢印でつながるプレゼンを 課題から未来を見せる ビジョンはシンプルに 愛着が持てるプレゼンを
Posted by
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
課題(本質課題)→解決策(コンセプト・ストーリー)→未来(わくわくする未来) ①商品・サービス(自社の強み) ②人生(ペルソナの人生からニーズを想像 ③社内課題・社会課題 ④隠れ不満(実はこれが不満) ⑤隠れニーズ(確かにそれいいかも!) ⑥商品の提供価値 ⑦本質課題(そもそも) ⑧ストーリー(知りたい、欲しい、話したい)
Posted by
濃密なクリエイター必携書 オーディブルにて聞いたのちに書籍も購入 学びある内容が随所に。 筆者のテクニックをたくさん記してある プレゼンという括りではあるが、 プレゼンが上手くなるための本というよりは、物事をポジティブに前に進めていくためのノウハウ集と言った感じか。 クリエ...
濃密なクリエイター必携書 オーディブルにて聞いたのちに書籍も購入 学びある内容が随所に。 筆者のテクニックをたくさん記してある プレゼンという括りではあるが、 プレゼンが上手くなるための本というよりは、物事をポジティブに前に進めていくためのノウハウ集と言った感じか。 クリエイターの書く本はもっと薄っぺらい内容のものが大半だが、本書はかなりのボリューム とてもいい本、バイブルにしよう
Posted by
感想 出席者全員に伝えなくてはいけない。そんな思い込みがひっくり返された。狙いを絞りたった1人のあなたに伝える。プレゼンは自分のためのチャンス。
Posted by
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
仕事柄プレゼンを誰かに向かってやることはないが、話をする時にもっと聞きたいと思ってもらえるような工夫のヒントになった。 とにかく聞きたいことも、聞きたくないことも聞きたくなるように話す。そのためにはシンプルが大切だとわかった。 そして いまこうですが→こうなりましょう→この方法で というやり方。 教員として保護者と話をする時にも参考になると思った。 以下本文抜粋 未来が過去をつくる。 未来がよくなれば、すべての記憶が前向きになり、過去が正当化され楽しいことになる。 話をする時にはみんなに届けではなく、あなたに届け。多くの人に届けるためには、まず最初の一人に深く刺さるべき。 連続起業家 孫泰蔵さん 正確にインプットして、間違わないことをこれまでの教育は評価してきた。でもそれはAIの得意分野。つまり、これまでの教育システムで生まれた能力のほとんどが、AIに置き換わると言うことだと思う。だから、これから人がやって行くべきことは、面白いことを情熱的に追求することだ。やりたいからやる。面白いから追求する。それが大切。やってみて失敗して、それでも頑張って頑張って、いつか成功するというのが、きっと人生の本質になると思う 不満にワクワクすれば、仕事も人生も上向く 不満があるということは改善したい証拠。不満を改善する方法を考え、不満にワクワクしたいと思う。
Posted by
新しいこと考えるのが難しいとか…苦手意識があったけども、考え方のヒントをもらえる本だった。図も出てくるので分かりやすい!
Posted by
不満をうまく昇華させてプレゼンできるようにもっていぬ考え方、自慢話ではなく自話、等々非常に参考になった。 不満は言うな、という風潮があるが、寧ろそこを言っていって解決策をさぐるというのは納得。自話のくだりも、わかりやすい例もあり、勉強になった。
Posted by
- 1
- 2
