心が震えるか、否か。 の商品レビュー
香川選手のファンだった訳ではないですが、サッカー観戦を楽しみ、海外挑戦するサッカー選手たちを応援するいちサッカーファンです。 欧州に渡り功績をあげた選手の成功と苦労を知る事ができる貴重な本でした。 怪我や移籍先で思うように行かなく苦しんでも、夢を諦めずチャンスを自ら掴みにいく...
香川選手のファンだった訳ではないですが、サッカー観戦を楽しみ、海外挑戦するサッカー選手たちを応援するいちサッカーファンです。 欧州に渡り功績をあげた選手の成功と苦労を知る事ができる貴重な本でした。 怪我や移籍先で思うように行かなく苦しんでも、夢を諦めずチャンスを自ら掴みにいく姿勢を感じました。 今も現役の香川選手がこれからも活躍されるよう応援したいと思います。
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【冬の4冊目】 サッカー選手の中でもかなり好きな香川選手の一冊。取材も本人の言葉も濃厚で、題名だけではない読み応えがありました。 二度目のドルトムント復帰からの苦悩は、これからの若い選手の財産になるし、壁に当たってる人に響きそうです。 読んで良かった!
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香川選手の歩みを書いた本。香川選手がどのようにして成長していったのか、何を考えてプレーしているのか。俳優の小栗旬さんとのエピソードなどもまじえた一冊である。心が震えるか、否かというワードは移籍をする上で重要なワードとなる。サッカーをしている人、香川選手のファンにはオススメ本である...
香川選手の歩みを書いた本。香川選手がどのようにして成長していったのか、何を考えてプレーしているのか。俳優の小栗旬さんとのエピソードなどもまじえた一冊である。心が震えるか、否かというワードは移籍をする上で重要なワードとなる。サッカーをしている人、香川選手のファンにはオススメ本である。
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★4.5(4.17)2021年4月発行。19歳でA代表に選ばれ21歳でセレッソからドルトムントへ。そこでシャルケとのダービーで活躍した香川は一躍ドルトムントで愛される存在に。その年の独リーグで9年振りの優勝。21歳で絶頂期を迎えた香川は、翌年怪我で苦しむも優勝という実績を引っ提げ...
★4.5(4.17)2021年4月発行。19歳でA代表に選ばれ21歳でセレッソからドルトムントへ。そこでシャルケとのダービーで活躍した香川は一躍ドルトムントで愛される存在に。その年の独リーグで9年振りの優勝。21歳で絶頂期を迎えた香川は、翌年怪我で苦しむも優勝という実績を引っ提げマンUへ。ここまでは順風満帆だったが、その後怪我で苦しみ古巣のドルトムント、そしてレンタルでトルコ、その後憧れのスペインは2部のサラゴサへ。そして現在ギリシャとこれまでのサッカー人生を心の動きとともに記録。今後の活躍に期待したい。
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香川真司のサッカーへの考え方がよく分かるだけでなく、その向き合い方は僕が仕事をする上でも非常に役立ちそう。
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仕事のために何ができるか、何をするかということはプロとして、社会人として意識して行いたいなと感じた。 普段の生活から自分を成長させること、自己投資は必要だと再認識
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