気のいいバルテクとアヒルのはなし の商品レビュー
図書館本。次女に借りた本を長女も読む。ポーランドのお話。気の良いバルテクは、カエルを助けたことで不思議な力を手に入れます。
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アヒルを大事にしている若者が、イジワルな王様をやっつけてしまう。 以前「きこりとあひる」という題で佑学社から出ていたものの改題。ケイト・グリナウェイ賞。
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昔ばなしかと思ったけれど、「昔ばなし風の物語」とのこと。 お話としてもまあまあ、外国の作品らしい絵もきれいだけれど、好みは分かれると思う。
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むかしむかし。ポーランドの山奥の村にアヒルとたいそう仲よく暮らすバルテクという気のいい若者が住んでいました。 ある日、カエルの王さまをお助けして、お礼にもらったのは嵐をあやつる口笛の曲。 友だちのアヒルに危険が迫り…。 ☆’72年のケイト・グリナーウェイ賞受賞 ☆屋根の上のコ...
むかしむかし。ポーランドの山奥の村にアヒルとたいそう仲よく暮らすバルテクという気のいい若者が住んでいました。 ある日、カエルの王さまをお助けして、お礼にもらったのは嵐をあやつる口笛の曲。 友だちのアヒルに危険が迫り…。 ☆’72年のケイト・グリナーウェイ賞受賞 ☆屋根の上のコウノトリ。 ☆兵士たちが冷静に上司を見極めていた。 ☆大きな画面でクラシックな挿絵の絵本を読む贅沢さ
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