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イタロ・ズヴェーヴォ(著者),堤康徳(訳者)
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一つ一つの章が長く、どこで中断していいのか悩むくらいだが、淀みない文章がどんどん読ませるのと、間が空いてもすぐ思い出せるような理路整然とした文章が魅力の一冊。 主人公の心理面にスポットを当てているので、とても面白く読める。 何かを覗いてみたい方は、ぜひ。
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