知ってますか?理系研究の“常識" の商品レビュー
書いてあることは重要で、研究生活の初めに読んでほしい本 ただ、2、3点変なことが書いてあるので、信じすぎない方がいい 具体的には、口頭発表における質疑応答で質問の意図がわからない時の対応。質問者に意図を尋ねるより自分の想像で答えることがメリットが大きいと書いてある。ありえない。
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物性研の所内者、柏地区共通事務センター職員の方のみ借りることができます。 東大OPACには登録されていません。 貸出:物性研図書室にある借用証へ記入してください 返却:物性研図書室へ返却してください
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理科の論文の書き方や、英語で論文を書く際のポイントが分かりやすくまとまっていた。使える英語の表現や、文章力を磨くために読書や懸賞論文を書くといいというアドバイスなどのコラムもよかった。
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筑波大学准教授の掛谷英紀さん(@hkakeya)著です。 論文に限らず、この本に書かれている原則論を無視したものが多いこと。 理系文系・論文書く書かない関係無く読むとためになると思います。 https://seisenudoku.seesaa.net/article/48472...
筑波大学准教授の掛谷英紀さん(@hkakeya)著です。 論文に限らず、この本に書かれている原則論を無視したものが多いこと。 理系文系・論文書く書かない関係無く読むとためになると思います。 https://seisenudoku.seesaa.net/article/484720132.html
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
レポートは下意上達型の文章を書くべき。 重要なポイントは①読み手が知らなかったであろう情報を提供すること②読み手が思い付かなかったであろう視点を提示すること。新聞の社説や先生が書く解説記事は読み手よりも物を知っているという立場で書かれている上意下達型の文章。下意上達型の文章を見る機会はあまりないが、社会に出てから役に立つのはこちらの文章。
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卒論、投稿論文は下位上達! 日本語は、断言を避けがちだが、論文でははっきりと! Googleの完全一致検索 ダブルクォーテーションで自然な英語を確認!
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