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伝わる[図・グラフ・表]のデザインテクニック の商品レビュー

3.7

10件のお客様レビュー

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2025/02/22
  • ネタバレ

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Zの法則 色を抑える (トピックは白抜き、それ以外は灰色とか) カテゴリで括るために、左側に線を引く

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2024/04/09

悪い例と、それを改善した良い例を無事してくれているのでわかりやすい。 自分が作る資料や掲示物は色がとっ散らかっていたなと反省できた。

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2023/12/25

所在・利用状況を見る: https://sistlb.sist.ac.jp/opac/volume/239152

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2023/09/09

[図書館] 読了:2023/9/9 テーブルの行・列の見出しが真っ黒なのとか、「視覚的コントラストが強すぎてストレス」わかる。 基本的には「そろえる」「まとめる」「メリハリ」で、「ノンデザイナーズデザインブック」の踏襲だなと思った。

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2022/05/23

表とグラフによる表現のポイントが視覚的にまとまっている。よく自分が陥りやすい内容があり参考になった。グルーピング、揃える、シンプル、余白、正しい図を使用する。

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2021/10/31

情報設計をシンプルなデザインに落とし込む、というパワポを求めている方にとっては良書。どちらかというとデザインに寄っているので、情報構成の考え方は他書で補完が必要。

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2021/10/11

大前提として伝えたいことは何かを明確にする。 次にデザインとして「そろえる」「まとめる」「メリハリをつける」「ルール化する」のポイントでわかりやすさ、シンプルさ、正確さを追求する。 また、強調はしても誤解を与えないよう数値補足するなども重要。 もちろんこの本自体がわかりやすく、ペ...

大前提として伝えたいことは何かを明確にする。 次にデザインとして「そろえる」「まとめる」「メリハリをつける」「ルール化する」のポイントでわかりやすさ、シンプルさ、正確さを追求する。 また、強調はしても誤解を与えないよう数値補足するなども重要。 もちろんこの本自体がわかりやすく、ページをめくるごとに「なるほどー!」と思った。 よし午後からの資料作りに使ってみよう。 242冊目読了。

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2021/04/20

掛け線の色と、見出しの色を揃えることで良い感じになる I 何とか美術館 I水曜日 I まとめるものに背景を敷く 文字自体の大きさで数値を表現する 100%は50%の二倍の大きさなど グラフで点を半透明にすると密集した時色が濃くなる

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2021/01/24
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

 まさしく「ザ・図解」とも呼ぶべき書籍である。見開きでで左側にバッド、右側がグッドという並びになっている。  読んでいくと意外に左側で済ませていることが多いことに気がつく。気づきを与えてくれる本である。

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2020/09/20

プレゼンで何が言いたいか分からない と言われた人向け https://www.mojiru.com/entry/Transmitted-chart

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