さらに、やめてみた。 コミックエッセイ の商品レビュー
今まで自分が当たり前だと思ってた物や事を改めようと思うきっかけって なかなかないと思う。 でもこのシリーズを読んで 自分の当たり前にも見直せる事ってありそうだなって思いました。
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ご主人といろいろな気持ちを正直に話せる関係がステキだと思った。 特に子供を持つ持たないについては、とてもセンシティブな話題だが、夫婦できちんと話し合ってお互いに納得している。 3冊シリーズ一気読み。
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もともと、あんまり困ったことにならないので、目新しいことはなかったですが、若い人には気づきが多いかもしれません。 それにしても著者は真面目なんだなぁと思いました。
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人付き合いと家族の章がとっても参考になった! 一つ一つにちゃんと向き合って、考えて、行動するぽんさんが素敵。 小さな成功体験が自信を積み上げるってこういうことなんだな。
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やめてみる生活とは、まわりの意見に流されて なんとなくやってきたことを見直して、自分流にすること 察して欲しいをやめ、言葉にする
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履き心地の悪いサンダル私も辞めてみようかな 夫の友達も仲良くしなきゃの巻は 私の友達とも夫が無理しないでほしいなと思った!
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なぜかつい手にとってしまう本。黙っていてもわかってくれるというのは大間違い。この話が一番納得でした。
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暮らし方のコミックエッセイ3冊目。 考え癖や夫婦間のちょっとした、しかしながら、とても大切なことに触れていて素敵である。 余計なことをやめていって、より自分らしく余裕ができてきたからこそなのかしら。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
やめてみたシリーズの3作目 今回の作者のやめてみたこと、私に当てはまるものはあまり無かったけど、それはやめたほうがいいよね、とか、そういうこともあるんだね、と同意と発見ありのテーマで今回も楽しく読んだ。 「やめてみることは、自分の気持ちを肯定すること。」 さらっととても大事なことを教えてくれる。 日々の暮らしの中で我慢してること、何だろう。 やらなきゃ、と思ってやってること、もやもやしてることはあると思うけど、忙しい日々の中で、こだわりだったり、日常の習慣だったりはだいぶスリム化してきたと思う。 作者の言うとおり、1つ1つ棚卸ししてみたら、どんな毎日になっていくんだろう。 自分の気持ちや心のゆとりのためにも、生活を振り返るのは必要だなと思う。 そんなきっかけをくれた。
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日常の何気ない一コマから、生き生きと自分らしい選択をする。やめてみたをやってみる事で豊かな時間が生まれるのかな。夫君のアドバイスが視点が的確だけど、個性的でもある。悩んだり、モヤモヤする、ぽんちゃんにも共感。
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