ズボラPDCA の商品レビュー
良かった。けど毎度自己啓発本は読み終わる頃には最初の部分とかすぐに忘れてしまう…定期的に読み直すか、響いた箇所に付箋するか、正にPDCAが試される。
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弱い人のためのPDCA ・環境を整え、やめることを決め、行動せざるを得なくなるように自分を仕向けろ! ・勝てることで短気で一気に行動せよ! ・誰でもできるように言語化せよ! ・成果から「使い回し」「自動化」「結果が出るツボ」を意識して行動をあらためよ!
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・ズボラPDCA PDCAを回せなくなるのは→面倒だから 面倒でも回せるようにする→仕組みを作る(他人にいっちゃうとか) 仕組みで怠惰できないようにする。 成功体験を得ることは重要。 最初波に乗るためにもまずは成功すること。 好きなことではなく勝てることから始める。 何かを始...
・ズボラPDCA PDCAを回せなくなるのは→面倒だから 面倒でも回せるようにする→仕組みを作る(他人にいっちゃうとか) 仕組みで怠惰できないようにする。 成功体験を得ることは重要。 最初波に乗るためにもまずは成功すること。 好きなことではなく勝てることから始める。 何かを始めるときは、なんとなくではなく、きちんと言語化する。 まずは小さく始めて成功体験をつかむ。 それの繰り返しで、大きな目標に向かっていく。 するとモチベーションも維持できる。
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PDCAを実践してみたいのにうまくいかないなと思っていたときに書店で見つけたこちらの本。 PDCA実践本とは少し異なる構成でした。 PDCAを実践する、さらに前段階のところの印象。 特にP、Dの部分がすごく参考になりました。 どうやってPDCAを回していくかのとっかかりになり...
PDCAを実践してみたいのにうまくいかないなと思っていたときに書店で見つけたこちらの本。 PDCA実践本とは少し異なる構成でした。 PDCAを実践する、さらに前段階のところの印象。 特にP、Dの部分がすごく参考になりました。 どうやってPDCAを回していくかのとっかかりになりそうです。 2023年スタートに読んでよかったと思います♪
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PDCAサイクルを小さく勢いよく回し、自転させるための工夫が集約されている本です。 勢いよく回すことに大きなエネルギーが必要となるので、正真正銘のズボラさんより、やる気はあるんだけど行動に移しきれない「飽き性」「ビビり」な方向けなのかなと思いました。 また、著者本人のやる気...
PDCAサイクルを小さく勢いよく回し、自転させるための工夫が集約されている本です。 勢いよく回すことに大きなエネルギーが必要となるので、正真正銘のズボラさんより、やる気はあるんだけど行動に移しきれない「飽き性」「ビビり」な方向けなのかなと思いました。 また、著者本人のやる気で解決したような事例も多く、「仕組み」にまで到達していないように感じました。読み手がそれぞれのサイクルを回しながら、自分だけの「仕組み」を試行錯誤しながら見つけていくヒントにはなるかもしれません。 自分の想いを他者に話すことで形になることもある、というのは私にとって新たな気付きになりました◎
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【気づき】 ・オーディエンスファースト →困ってる人に提供できるもの ・言語化する ・人に語りまくる ・挫折しない位小さな事を大量にやる ・最初は質より量→hitするものを伸ばす 【行動】 ・とにかく10パターンくらい履歴書書く
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オンラインサロン精神と時の部屋の北原さんの本。 ・やらざるを得ない環境を作る。➞絶対に大事。第2領域の強制的確保。 ・必要なないことはやらない、捨てる。➞まだまだたくさんあるんだろうな。。 ・壁打ちの必要性、言語で考えていることを表現する。 ↓メモ 僕のやり方は、「小さく始め...
オンラインサロン精神と時の部屋の北原さんの本。 ・やらざるを得ない環境を作る。➞絶対に大事。第2領域の強制的確保。 ・必要なないことはやらない、捨てる。➞まだまだたくさんあるんだろうな。。 ・壁打ちの必要性、言語で考えていることを表現する。 ↓メモ 僕のやり方は、「小さく始める」 というもの ☆要するに「自分を追い込む」とは、「やらざるを得ない環境を設定 ☆僕の効率化対策は、極めてシンプルです。 ざっくりと、前述のように「必要のないことはやらない、捨てていいものは捨てる」。これだけ 「お金」「時間」「情熱」……この3つが、僕たちが何かを達成するため、ビジネスで成功するために必要な〈リソース〉(資源) 「お金」というリソースを確保するには、とにかくビジネスで「結果」を出すこと ☆壁打ち、つまり人に具体的なアイデアや計画、現在の行動を話しまくっているうちに、ワクワクしてくるわけです。 具体的な言葉で言語化していると、自分の計画、行動の悪いところ、いわゆる〈弱点〉や〈粗〉といったものも出てきます(それは壁打ち中に相手に指摘されてわかる、という場合もあり 「お金をかけてできることはお金を払えばいい」 「人に任せられることは自分でやる必要は その分で空いた時間に、新しいことを始めるほうが
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タイトルと内容があっていないように感じた ズボラ、というよりはメンタルがガラスの人向け、 PDCAというよりはSNSの活用方法、 だと感じた。 自分の経験談や主観が多く、具体的にどのようにしたら改善できるのかが見えて来なかった この本一冊で現状を変えるのは難しいと思う
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・PDCAが回らない仕組み=面倒。→仕組みが必要。メンタル・正確に関係なくできるようにする。 【P】 ・失敗したくない→Pに時間を割く。勝てること(求められていること、他人が困っていること)に注力。 ・計画(what, how, いつから, いつまで)を言語化。具体的に、数値化。...
・PDCAが回らない仕組み=面倒。→仕組みが必要。メンタル・正確に関係なくできるようにする。 【P】 ・失敗したくない→Pに時間を割く。勝てること(求められていること、他人が困っていること)に注力。 ・計画(what, how, いつから, いつまで)を言語化。具体的に、数値化。 【D】 ・小さく始める。まずは行動を重視、成果はそのあと。 ・締め切り設定、他者への宣言、スケジュールへの組み込み。 ・効率化ではなく、選択と集中。他人に任せる。 【C】 ・再現性があること。誰がやってもできるようにする。 ・再現性向上のために言語化・抽象化。その際に整理する、論理化が必要。 ・行動数を確認する。 【A】 ・改善、やるべきことの強化、やらないでよいことをやめる。 ・楽するべきことは徹底的に楽にする。テンプレート化、自動化等。
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ズボラだからこれを選択。 基本的なことを基本的に理解する分には 十分だと思う。分かりやすい。 こういう「手が届きにくそうなもの」を「自然と手を伸ばせるもの」にする橋渡し的な存在、とても好き。
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