こぎつね、わらわら 稲荷神のはらぺこ飯 の商品レビュー
3冊目。 時空の裂け目に取り込まれて小さくなってしまった寿々と薄緋。 時空の裂け目にいた餓鬼をなんとかしたいと思う秀尚。 自分が手を離してしまったことを悔いる萌黄。 番外編のゆきのひのおはなしもかわいかったです。
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お腹が空いてしまうのですが???飯テロ小説でこんなに口の中の涎の量が増えたのはじめて…。ナポリタン食べたくなる…。
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もふもふにハマっております❤️ 秀尚のご飯、全部食べたい‼️ 秀尚の居酒屋が近所にあったら日参するぞ‼️
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京都の山の奥で加ノ原秀尚が営む食事処「加ノ屋」。その店と稲荷神たちが暮らす里は、扉一枚で繋がっている。老朽化した店の耐震工事の間だけ、秀尚は里に行くことに。以前と変わらず大喜びで迎えてくれた稲荷神候補のチビ狐たちのために料理の腕を振るうが、突如時空の裂け目が出現。そこに 幼狐の寿...
京都の山の奥で加ノ原秀尚が営む食事処「加ノ屋」。その店と稲荷神たちが暮らす里は、扉一枚で繋がっている。老朽化した店の耐震工事の間だけ、秀尚は里に行くことに。以前と変わらず大喜びで迎えてくれた稲荷神候補のチビ狐たちのために料理の腕を振るうが、突如時空の裂け目が出現。そこに 幼狐の寿々と保育狐の薄緋が取り込まれてしまう。さらに、その原因である妖怪まで現れて――!? おいしい・可愛いがてんこ盛り♡「こぎつね、わらわら」第三弾♪
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