30代を無駄に生きるな の商品レビュー
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「なんとなく」の毎日を終わらせる、貴重な30代という意識をもつ必要がある 以下、こころに残ったフレーズ 悲しんでいるときに駆けつける人になる 30代の時間割を作る 誕生日に遺書を書く
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30代になって、仕事、家庭すべての環境が大きく変わる中で、どう生きていくべきかアドバイスを貰えたら。謙虚さは大事にしてかなければならない。人との小さな繋がりだったとしても、将来大きな繋がりになるかもしれないから。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
【好きな部分】 ・「人持ち」を目指す。ようは信頼構築。自分から心を開く。 ・自分軸を持つ-「もし自分だったらどう振る舞うか」「身近な人だったらどう振る舞うか」 ・自分で決める ・インプットに自分の考えをプラスしてアウトプット ・指導してくれる人を大切にする ・好きな人との時間を3倍増やす ・優秀な人を身近に起置き、どれだけ力を貸してくれるか。 ・紹介者に感謝する。 ・副業をする。その他ビジネスのチャレンジを積極的にする。 ・ビジネスにおいてある程度の勝負は30代に終わる ・30代のうちに影響力を身につけよ ・新しく入ってくる人を大切にする ・何があっても葬式には足を運べ 【自分の気づき】 ・自分の棚卸しが足りない-好きなもの嫌いなもの、得意不得意が理解し切れていない。現地点が分からないと目標までの距離がブレる。 ・社会は矛盾だらけに→もっとグレー攻めていい。甘さを捨て結果を出す。 ・なぜ負けたのかを追求→恋愛もそう。今俺は長期関係が弱い。仮説は本音を出していない、そんで大切にしている感がない。 ・31歳と39歳では人間関係がガラリと変わる-CBとも変わっているかもと覚悟を持つ。 ・人に頼るではなく人を活かす→頼るのが苦手な俺は活かすって考えを変えなきゃ。 ・一歩先二歩先を考える-最近自分の人生をしっかり考えている気がしない。考えていない。 ・否定せず笑顔でいてくれる場所は自己肯定感があがる-これを俺が作らないとな。この前の飲みはできていただろうか。 ・本物の情報をつかまえる力をつける→確かに一次情報は大切過ぎる。今はAIで何でもできちゃうからこそ。
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30代をどう生きるかの時間割を作るのは大事。 日々の生き方が変わると思った。 自分がどうなりたいの?というのを深掘りして具体的にすることも大事だと思った。 1年に1回遺書を書くことは面白いなあと思ったけど、やるかはわからない
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定期的に読みたくなる本です。30代は立場や環境がどんどん変わる時期。仕事や私生活、環境の変化において様々な悩みができますが、読み終わった後気持ちを後押ししてもらえる本だなと感じました。タイトルは30代と限定していますが、30代以外の人でも読むのをおすすめする本です。
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30代の自分は今子育て、仕事に忙しい日々を送っている。この本を読むことで忙しい日々を見つめ直すきっかけになった。40歳になったときにいい人生を歩めている、と実感できるようにすることが40歳になるまでの目標の1つ。具体的に自分にとって「いい人生」とは、をこれから考えていきたい。
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#読了 タイトルのインパクトに惹かれ購入 30代を迎えても、どの年代の方が読んでも 自分の現在地と何をすべきなのか再認識できる。 読書についても言及されていて、 改めて読書の良さを実感 もっと読み続けたいし、人生を創り続けたい 30代を無駄に生きるな
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定期的に読み返したくなる本です。 私はこの手の本をよく読むのですが、古典的名著とされる書籍のエッセンスをこの本にも感じます。 また、比較的新書で話題となっている書籍にも通ずるエッセンスが含まれています。 つまりは、"人生"を自ら切り開くという文脈において求めら...
定期的に読み返したくなる本です。 私はこの手の本をよく読むのですが、古典的名著とされる書籍のエッセンスをこの本にも感じます。 また、比較的新書で話題となっている書籍にも通ずるエッセンスが含まれています。 つまりは、"人生"を自ら切り開くという文脈において求められる要素はある程度普遍的に共通していて、この本はそれらを意識的に生活に落とし込む際のガイドラインとしてとても効果を発揮すると感じました。
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