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笹沢左保(著者)
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四人の女性が、瀕死状態の男性を目撃することから始まる物語。 誰にでも殺したい人はいるけれど、実行に移せないのが普遍的な人間である、と最後まで読むと納得させられます。 『殺意の雨宿り』楽しかったです。
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