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ユルゲン・ハーバーマス(著者),三島憲一(訳者)
2.5
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ドゥルーズのあとに読むと、ドイツの哲学の系譜は社会科学に近いと強く思わされる。ヨーロッパに生きるということにフォーカスして、ヨーロッパの現実と理想との乖離を語っている。
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前評判が高かった本であるが、それほどの感動は覚えない本であった。多くの論文から取り出したものであるからかもしれない。