終末のワルキューレ(徳間書店版)(4) の商品レビュー
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再読。 負けてきたからこそ強い佐々木小次と負けたことがないポセイドン神。 1巻でブリュンヒルデが言っていた「神はキレやすい」発言。小次郎のポセイドンに対する純粋な哀れみに対しても、ムカッとしているのを見るとマジっぽい。 ラストに小次郎が生前最後に負けた宮本武蔵の流派を自身の流派に取り込むのは激アツ。
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「この人は〇〇という失敗に対して、どういう対処をしたのか?」という部分が見えるとつい反応してしまうなぁ。 失敗した後に、「どうやったら克服できるか」を考え続ける事を佐々木小次郎は考え続けたんですね。 面白いなぁ。
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「最強の敗者」佐々木小次郎VS「大海の暴君」ポセイドンの闘いは最高潮に!!ずっと敗け続けてきた男、佐々木小次郎が敗北の末辿り着いた境地とは!? 剣に生き、剣に死んだ者全ての想いを乗せて、秘剣"燕返し"がベールを脱ぐ!!!(Amazon紹介より)
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佐々木小次郎格好いいな そして終わってないよ 待ちに待ったコミック発売だけど、もう次巻発売が待ち遠しい
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