GIANT KILLING(vol.52) の商品レビュー
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UAE戦、決着。大活躍の椿は世間に名が知れる存在になる。ヨーロッパを意識し始めるが、「自分はまだまだ」だと相変わらずのメンタルは健在。ちょっと安心。まずは目の前の一戦。ということでオーストラリアへ挑む。ピッチという名の戦場へ赴くマクレガーのフラグセリフはどっちに転ぶか。
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椿のコメントうるっとくるなー。 UAEこれから強くなるよ。 韓国のストライカー、ソンフンミンみたい。 オーストラリア戦も楽しみ。 2026/1/17 椿コメントうるっときたわ。帯島ちゃんかよ。 プロ選手は思いっきり市場で自分の価値を高める思考やけどそれが一般社会人にも普及してい...
椿のコメントうるっとくるなー。 UAEこれから強くなるよ。 韓国のストライカー、ソンフンミンみたい。 オーストラリア戦も楽しみ。 2026/1/17 椿コメントうるっときたわ。帯島ちゃんかよ。 プロ選手は思いっきり市場で自分の価値を高める思考やけどそれが一般社会人にも普及している気がします。オーストラリアと韓国か。
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アジアカップ準々決勝UAE戦の後始末を付ける52巻である。 この巻ではUAE戦の結末は元より、それによって生まれてきた椿への注目と、それへの彼の思い、そしてクラブ方面での反響などが主に描かれている。 その意味ではわりと地味な巻ではあるのだが、この作品が「椿の成長物語」としての側面を持つため、ここでの展開は読者にとっても味わい深い。 最初は線も細く、気弱でもあった彼が年代別代表に召集され、A代表にも召集されて、最後の一手としてトーナメントで活躍する姿は実に感慨深いものがある。 また、決勝点を挙げたアウトサイドキックによるゴラッソなども、彼の存在がより大きくなっていくステップとして魅力的に描かれたワンシーンだろう。 世界への道へと繋がる、そんな現代のサッカーシーンを踏まえた一巻だろう。 物語上は大きな動きはなく、あくまで次なるオーストラリア戦までの助走ではあるが、そこで椿にスポットを当てて退屈さを避ける構成はお見事。 現代サッカーへの含蓄ある解釈なども含めて、星五つで評価したい。
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アジアカップ準々決勝対UAE戦。窪田、椿と繋ぎ、花森のゴールで同点に追いついた日本は、攻撃の手を緩めず、相手ゴールに迫る。一方、ホームのUAEは大観衆の声援を受け、イスマイールを中心にカウンターのチャンスをうかがう。日本の疲労の色が徐々に濃くなる中、ボールをつないで手に入れたCKのチャンスを生かすことができるか!? ゲームを動かし、追加点を上げるのは誰だ――!?(Amazon紹介より)
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スター誕生の瞬間に立ち会えたら。 その感動を共感して欲しくて、ウザがられつつも周りの人に語りまくるだろう。 10年20年経っても、あの試合をリアルタイムで観たんだと子供たちに自慢気に語っているかもしれない。 マンガの中の話で残念。
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UAE戦終了 この巻のゴールシーンは素晴らしい。 後、すでに52巻だけど、この漫画全然終わる気配がしない。 主人公って誰でしたっけ?ってのもきになるところ。
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