転生したらスライムだった件(14) の商品レビュー
東の帝国軍を擦りぞけることに成功するが・・・ それは、序章に過ぎなかった・・・ 後半が展開が想像をしない感じで終わってしまった。 かなり続編が気になる終わり方で早く読みたくなりました。 それと気になるのが仲間の進化がどの程度の力を手に入れているのか次巻から現れるのも楽しみです...
東の帝国軍を擦りぞけることに成功するが・・・ それは、序章に過ぎなかった・・・ 後半が展開が想像をしない感じで終わってしまった。 かなり続編が気になる終わり方で早く読みたくなりました。 それと気になるのが仲間の進化がどの程度の力を手に入れているのか次巻から現れるのも楽しみです。 ここまで東の帝国編が続くとは思っていませんでした。
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感想 帝国との戦いはリムルたちの圧倒的勝利に見えたが、最後はルドラに追い詰められてしまう。今後の巻き返しに期待! あらすじ リムルは帝国との戦いで得た魂を部下に与えて、7名を覚醒魔王級の者として十二の王を定めて大幅に戦力増強した。 蘇らせて捕虜のした帝国の軍人から情報を聞き...
感想 帝国との戦いはリムルたちの圧倒的勝利に見えたが、最後はルドラに追い詰められてしまう。今後の巻き返しに期待! あらすじ リムルは帝国との戦いで得た魂を部下に与えて、7名を覚醒魔王級の者として十二の王を定めて大幅に戦力増強した。 蘇らせて捕虜のした帝国の軍人から情報を聞き出し、帝国の元帥が竜種のヴェルグリンドであると推測する。ギィを呼び出し、問いただしたところ、帝国皇帝のルドラと持ち駒を使って滅ぼした方が勝ちというカケをしているという。 リムルは、ギィの手駒として帝国と戦うことを了承する。そして、ギィの手下の原初の悪魔を進化させる。エルメシアとミョルマイルと西側経済を掌握する。 ユウキたちは帝国でクーデターを計画するも、近藤にバレる。ダムラダは近藤に操られて、ユウキたちの行手を阻む。カガリにユウキの軍団の撤退を命じられたが、カガリは近藤の手に落ちる。 ラプラスに呼び出されて、リムルたちは帝国に向かうもルドラの罠に嵌められる。ルドラはヴェルドラを手に入れるために、ヴェルグリンドを向かわせ、近藤の弾丸で支配下に置いたのだった。リムルたちは帝国内で孤立する。
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前巻が大勝だったので、そのままの勢いで帝国に勝利かと思いきや、おっと、やはり危機ターン必要ですね。登場人物が多くなって、進化を重ねるとついて行けなくなるので、シンプルに完結させて欲しいなぁ。お話はスーパーサイヤ人まで。オバチャンは三段階進化にはついて行けないのさ。鬼滅を見習おう、...
前巻が大勝だったので、そのままの勢いで帝国に勝利かと思いきや、おっと、やはり危機ターン必要ですね。登場人物が多くなって、進化を重ねるとついて行けなくなるので、シンプルに完結させて欲しいなぁ。お話はスーパーサイヤ人まで。オバチャンは三段階進化にはついて行けないのさ。鬼滅を見習おう、みんな。 「ちちしりふともも」知りませんでした。言い回し覚えとこ。
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東の帝国との戦争中編 ベニマルがあんな事になったり(笑) 帝国内の各キャラ、背景が少しずつ明らかになっていったり、リムルの配下がガンガンパワーアップしたり… 今巻も、見所満載です!(*≧∀≦*)
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おっと、うっかり13巻を読んでいなくて、最初意味不明、知らない登場人物がやまもりで、なんじゃこらと思った(笑) WEB版を読んでいたので、ああだいたいここら辺の展開かぁ、とは解ったけれど、細かい部分が変わっているので却って混乱
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
圧倒的な力を見せつけられ、ヴェルドラまで奪われてしまったけど、どうなるんだろう?? 進化させたキャラはどんな成長を遂げたんでしょうか? 気になる!!
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【あらすじ】 帝国からの侵略をなんなく退けたリムルは、 これ以上の戦争はごめんだと大本を叩くべく帝都へと乗り込む。 事前の計画は帝国幹部へとのし上がっていたユウキが国内でクーデターを起こし、 皇帝の座を簒奪する手はずとなっていた。 だがリムルは思い知らされる、先遣軍などと...
【あらすじ】 帝国からの侵略をなんなく退けたリムルは、 これ以上の戦争はごめんだと大本を叩くべく帝都へと乗り込む。 事前の計画は帝国幹部へとのし上がっていたユウキが国内でクーデターを起こし、 皇帝の座を簒奪する手はずとなっていた。 だがリムルは思い知らされる、先遣軍などとは比較にならない、 帝国の真の戦力たちの実力を……。 【感想】
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