このページではjavascriptを使用しています。
J・S.ミル(著者),関口正司(訳者)
0
1件のお客様レビュー
5つ
4つ
3つ
2つ
1つ
レビューを投稿
19世紀イギリスの哲学者ミルは、自身も国会議員として活動していた。普通選挙権が導入されようとしているイギリスにおいて、あるべき国会(議会)の姿を論じる、実は珍しい代表制民主主義論。
Posted by