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リチャード・スキャリー(著者),木坂涼(訳者)
3.5
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いたずらっ子の、うさぎくんの話。海外の絵本だからと言うわけではないけど、この話に出てくる、良い子、悪い子の意味がよくわかりづらく、ストーリーがしっくり来なかった。
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うさぎくんはいたずらっこ。ママは毎日大変です。「あしたからいいこになる!」といったうさぎくん、1日わるいことをしなかったら、しかられることもないし、いいこって意外に楽しいことにきがつきました。でもその日、最後にうさぎくんがやったことは…。 やさしいパパとママがすてきです。