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百まで生きる覚悟 の商品レビュー

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2026/01/08

2026.1.8 読了。 残念ながら、貸出期間が過ぎてしまったので、いったん返却。 改めて借りて読みます。 相続や墓などの終活も大事だが、その前に高齢期の早い時期から自分の未来の尊厳ある暮らしを確保するための「老い支度」をどうするかが大きな課題。 デイケア、高齢者サポート施...

2026.1.8 読了。 残念ながら、貸出期間が過ぎてしまったので、いったん返却。 改めて借りて読みます。 相続や墓などの終活も大事だが、その前に高齢期の早い時期から自分の未来の尊厳ある暮らしを確保するための「老い支度」をどうするかが大きな課題。 デイケア、高齢者サポート施設など、義父、義母、自らが関心を持って見学に行くなどの対応を早めに進めてお必要があると感じた。 これからいつ起きるかわからないもしもの時への備えが必要。

Posted byブクログ

2023/03/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

 今や女性は2人に1人、男性は4人に1人が90歳まで生きる時代。そして、多くの人は、ピンピン、ヨタヨタ、ドタリという形であの世に。春日ミスヨ「百まで生きる覚悟」、2018.11発行。75歳以降どんな覚悟がいるか、とても参考になりました。①元気とは「健康」と「気力」。男性の長寿期には意識改革が必要 ②本当の老後は85~90から。「体力の衰え」と「日常習慣の喪失」③ヨロヨロ期の備え:「死に支度(終活)」の前の「老い支度」が必要。子供に期待したり、成りゆき任せでなく、支援者・後見人を決めておく。在宅か施設か。

Posted byブクログ

2022/06/27

国立女性教育会館 女性教育情報センターOPACへ→https://winet2.nwec.go.jp/bunken/opac_link/bibid/BB11444593

Posted byブクログ