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GIANT KILLING(vol.49) の商品レビュー

4.2

9件のお客様レビュー

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2026/01/17

2026/1/17 椿&窪田コンビ躍動。 中国一時話題になってたけど結局 そんなに強くなったイメージないな。 どういう理由なんやろう

Posted byブクログ

2023/09/10
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プレイヤの視点 監督の視点 フィールドをライブで見ている人の視点 遠く日本のテレビで見ている視点 その中でも同じチームの人たち サポータの人たち 漫画のコマとして描写される人たちと 描写はされてないけど もっともっと 多くの人が見守っている中で 活躍しているプレイヤ いろんな視点が いろんな人が この場を作っているんだよね 今のプレイが この先に繋がっている

Posted byブクログ

2023/01/15
  • ネタバレ

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グループリーグ突破!結局花森&椿&窪田の試合中の絡みは観られずじまい。でもピッチ外では会話が弾んでるみたい?タッツェルブルム……。変わり者同士引かれ合うのかな?ま、楽しみは取っておけということか。

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2019/04/15

アジアカップ・グループリーグも最終戦の中国。ここまでクウェート・ヨルダンと撃破して決勝トーナメント進出を決めている日本代表です。ここで椿スタメン出場。 田沼親子の気持ちがよくわかる。そしてコータがイラつく気持ちもよくわかる。ゴローさん、結果知ってる人はニヤニヤしちゃだめ。ネタバレ...

アジアカップ・グループリーグも最終戦の中国。ここまでクウェート・ヨルダンと撃破して決勝トーナメント進出を決めている日本代表です。ここで椿スタメン出場。 田沼親子の気持ちがよくわかる。そしてコータがイラつく気持ちもよくわかる。ゴローさん、結果知ってる人はニヤニヤしちゃだめ。ネタバレと同じくらいご法度ですよ。 中国戦で躍動する椿と窪田の若武者たち。彼らにかつての自分と持田を重ねる花森は何を思うのか。 といったところで、花森の登場。花森と椿&窪田がそろい踏みするのか、これはどんなサッカーを見せるのか、と期待させておいてダイジェストはずっりぃ。

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2019/03/27

ここまで読んだとの記録のために登録。 当初はクラブ主体で弱小クラブだったこともあり、強くなっていく楽しみをサカつくを見ているように楽しめましたが現在の日本代表になってきてからは個人的には好きではないです。 グラゼニと同じで年俸が低くて頑張っている時には楽しめたのが、うまく行きだし...

ここまで読んだとの記録のために登録。 当初はクラブ主体で弱小クラブだったこともあり、強くなっていく楽しみをサカつくを見ているように楽しめましたが現在の日本代表になってきてからは個人的には好きではないです。 グラゼニと同じで年俸が低くて頑張っている時には楽しめたのが、うまく行きだしてメジャーリーグなどに行ってしまうと途端に楽しめなくなる現象なのでしょうか。 主人公に肩入れして応援する余地が少なくなってしまうのがこの現象の原因のひとつかと思います。 スポーツでは同じ競技なのでフリーザの次にセル、次に魔人ブウのような強者を登場させて変化をつけるのが難しいのでスポーツ漫画が抱える課題なのでしょう。 次からは読まなくてもいいかなと思ってしまいました。

Posted byブクログ

2019/02/06

実際のサッカーは、ワールドカップでさえ見ないんだけど、これを読んでると、見たら見たで盛り上がるんだろうな、って思える。ワクワクする。普段より試合展開が早いのも、こういう場面においては良い感じ。

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2019/01/02
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椿、A代表でもブレイクか⁈ アジア大会予選リーグ。 危ういところもありつつも、圧勝で突破。予選で調整、決勝にピークを持っていく、そんな強豪国みたいなことができるなんて。 ブランの代表育成プランは順調のようです。

Posted byブクログ

2019/03/02
  • ネタバレ

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アジアカップ初戦・クウェートを相手に最高の立ち上がりをみせた日本代表。続くヨルダン戦では、ついにエース花森がスタメンで出場!そして、ついに椿と窪田がそろってスタメン出場!(Amazon紹介より)

Posted byブクログ

2018/11/18
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 アジアカップグループステージの第二戦ヨルダン戦と第三戦中国船が描かれた49巻である。  ここでは非常に対比的に代表の活躍ぶりが描かれいてるのが印象的だ。今の中心世代にスポットを当てたヨルダン戦後半と、大幅なローテを行って若手に(つまりはあの二人に)スポットを当てた中国戦は対比がよく効いている。  我々読者としては、ETU贔屓から中国戦における椿の躍進が大変喜ばしいが、彼の活躍ぶりへとスムーズに繋げたヨルダン戦の展開なども素晴らしい。  交代選手を利用した活性化策は実にサッカー的な一幕で、良い形でサッカーを描いてくれているなと感じる次第だ。  鮮烈なドラマではないけれど、コンパクトに二試合(正確には一試合半)が詰まった良質な巻であった。星五つで評価したい。

Posted byブクログ