アリクイのいんぼう 魔女と魔法のモカロールと消しハン の商品レビュー
アリクイの『まなぶ』さんと、師匠の息子の『学』さんはどういう関係なんだろう。 結構重いエピソードでも、読んでいて重い気持ちにならない不思議。
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「普通のママとモーニング(昼)と訂正印」 噂は誰が話したのか。 男女で比べてしまったら、家庭にはよるだろうが女性の方が色々と受け持つ事が多く仕事ばかりは難しいことだろうな。 「エモの人とフルーツポンチと相続に必要な印鑑」 亡くなってから知る。 今まで一度も会う事なく生きてきたと...
「普通のママとモーニング(昼)と訂正印」 噂は誰が話したのか。 男女で比べてしまったら、家庭にはよるだろうが女性の方が色々と受け持つ事が多く仕事ばかりは難しいことだろうな。 「エモの人とフルーツポンチと相続に必要な印鑑」 亡くなってから知る。 今まで一度も会う事なく生きてきたというのに、どれだけ否定したとしても葬式にだけ顔を出したら何か言われるだろ。 「魔女と魔法のモカロールと消しハン」 嘘つきと言われても。 一度言葉にしてしまったことを取り消すことは出来ないが、続けるか終わるかは選べるのだから勇気をだすべきだろう。 「師匠とレスカと有久井印房」 閑古鳥の鳴く店には。 二代目を育てるのも検討すべきだったとはいえ、こんな状態の店を受け渡そうとは中々思えないだろうし難しいだろう。
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宇佐ちゃん、っ ぉ ぃ w お師匠さん、アリクイさんもふもふしたのね、うらやまw 人生が上向きになる良いハンコがほしくなる
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一から続けて読み進めていると、この人は今こうなったんだとか楽しいです。アリクイさん周りがどんどんにぎやかになっていきますね。
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登場人物たちがつながっていておもしろい。 あ、この人とこの人、知り合いなのか!じゃ、あのとき言ってた人ってこの人のことかー! ってなるスッキリ感もある。
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アリクイさんは元人間だったんだ(衝撃!) シリーズ3巻目。 今回は4つのお話の登場人物たちがいろんな形で繋がっていて、へえ、と思って愉しかった。 いやまあ、それ以上に、これまでの巻の登場人物たちもいて懐かしかったんだけど。 今巻の特徴は過去話が多かったこと。 それもあってアリ...
アリクイさんは元人間だったんだ(衝撃!) シリーズ3巻目。 今回は4つのお話の登場人物たちがいろんな形で繋がっていて、へえ、と思って愉しかった。 いやまあ、それ以上に、これまでの巻の登場人物たちもいて懐かしかったんだけど。 今巻の特徴は過去話が多かったこと。 それもあってアリクイさんの過去が知れたのだけど、いやあ、ペルー恐るべし! 一体どんな魔術の結果なんだろうか? それとも呪い? まあ、かわいければ、なんでもいいんだけど(笑) ラストで衝撃の展開。 次巻が気になるけど、アリクイさんだからなあ、まあ期待せずにいよう。 それにしても宇佐さん、なぜそんなに恐れられるポジションに?(笑)
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
アリクイさんのもふもふ加減がとにかく可愛くて3冊目も読んじゃいました♪ 私は小学生の消しハンの話が好きです。 もっと続くのかと思ったけれど鳩なんとかさんも帰国しちゃう展開。 続き読みたいんだけれどなぁ。
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【想いは巡り、縁が広がる。モフモフかわいいアリクイさんの、おいしいハンコ物語。】 ミナミコアリクイの店主が営む、瀟洒なハンコ屋兼喫茶店――『有久井印房』には今日もやっぱり「ちょっと訳あり」な人々が訪れる。 家庭と仕事の板挟みな毎日に癒やしを求めるワーキングマザー、顔も知らな...
【想いは巡り、縁が広がる。モフモフかわいいアリクイさんの、おいしいハンコ物語。】 ミナミコアリクイの店主が営む、瀟洒なハンコ屋兼喫茶店――『有久井印房』には今日もやっぱり「ちょっと訳あり」な人々が訪れる。 家庭と仕事の板挟みな毎日に癒やしを求めるワーキングマザー、顔も知らない父親の葬儀と相続問題に翻弄されるフリーター、さらに恋と嘘の狭間で心揺れる小学生に、先代店主の有久井師匠……? あたたかく、そしてやさしいアリクイさんは今日もコーヒーとハンコをそっと差し出す。不思議なお店で静かに始まる、縁とハンコの物語。 えっ、印房存続の危機!? そして気になるアリクイさんの過去とは――。
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