1,800円以上の注文で送料無料

鬼滅の刃(12) の商品レビュー

4.1

60件のお客様レビュー

  1. 5つ

    16

  2. 4つ

    23

  3. 3つ

    10

  4. 2つ

    1

  5. 1つ

    0

レビューを投稿

2025/11/16
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

上弦の会議はピリピリしているけれど、ラストの刀鍛冶の里編まではわりかしほんわかパートで安心して読める。玄弥の歯がまた生えてるのは何かのフック?

Posted byブクログ

2025/09/14

あんなに可愛い時透くんも、最初はちょっとやな感じ。 最初からやな感じじゃない柱は蜜璃ちゃんくらい。 蜜璃ちゃんほんとかわいいー

Posted byブクログ

2025/08/02

炭治郎の目覚めシーンが良かった。感情が伝わる。 鎧塚さんはマンガの方がキャラが立っているなー。 里編のラストがクライマックスへの鐘となる。 じっくりとマンガも楽しもう。

Posted byブクログ

2025/01/19

刀鍛冶の里へ…! 炭治郎の怪我が心配。 天井にはりつく伊之助!! 時透無一郎登場! そして上弦来襲!どうなる! 〜ヒノカミ神楽 陽華突〜 ぜひ〜

Posted byブクログ

2024/07/30

どうま完全に無視されてて面白かったですw 安定に無惨が理不尽で何をすればいいん、てなりました。無一郎とみつりちゃんが登場する回なので本当に楽しみです!!

Posted byブクログ

2024/05/07

巻頭から無惨様登場でぴぇっっとなる。上弦の鬼たちも個性派揃いなのね...。刀鍛冶の里で新たな柱や仲間に出会いつつ鬼の襲撃の予感でドキドキ。

Posted byブクログ

2023/07/22
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

つい先日 アニメで見た物語を こうして 改めて漫画で読む どちらも面白い 自分のリズム 物語を描く人が面白いと思うリズム どっちも 良いんですよ 一人の能力と 多くの能力と 物語の楽しさっていろんな描き方がある

Posted byブクログ

2023/06/04

やーん、みつりちゃん可愛い何この子かわいい! ちゃんと友情・努力・勝利してるなぁ。 ジャンプだなぁ。

Posted byブクログ

2023/05/05

もともと群れない同士が集まってもこんなもんでしょ。 "鬼"なら尚更? 絶対的な存在である無惨がいるし、そこに従っていれば失敗したり死んだりしない限り生かしておいてもらえる…彼にとっては駒だろうけど。 カナヲが普通に喋った時は驚いた! 以前の炭治郎とのやり取り...

もともと群れない同士が集まってもこんなもんでしょ。 "鬼"なら尚更? 絶対的な存在である無惨がいるし、そこに従っていれば失敗したり死んだりしない限り生かしておいてもらえる…彼にとっては駒だろうけど。 カナヲが普通に喋った時は驚いた! 以前の炭治郎とのやり取りも影響してるけど、しのぶのお姉様が「好きな人が出来たら、カナヲも変わるわよ」(←こんな台詞だったか?)って言ってた事が現実になった瞬間! 小鉄くん、いいキャラしてるー。 そっか、"物言う○○"じゃないけど、もともと毒舌設定…それがまた面白くなってるのが良い! "縁壱零式"の使い道がもう少し意味を持たせても良いように思うけど、アニメでは省略された正しい使い方があったのね! で、突然の義勇登場はどういう意図? 出番少ないから? 鋼鐵塚さん突然のマッチョでビビる…!(笑) 今度の鬼は分裂ではなく分身…まあ、似て非なるもの(苦笑) 感情を基調にしたキャラ…何やら厄介な感じになりそう!

Posted byブクログ

2023/03/04

いよいよ4月(2023年)からテレビアニメ「刀鍛冶の里編」が始まるというのでそろそろ読んでおこうと、中断していた12巻から読み出しました。ワールドツアー上映「上弦集結、そして刀鍛冶の里へ」を見たこともあり、今、かなりキメツ熱が再燃しております。 いわゆる「刀鍛冶の里編」の部分は...

いよいよ4月(2023年)からテレビアニメ「刀鍛冶の里編」が始まるというのでそろそろ読んでおこうと、中断していた12巻から読み出しました。ワールドツアー上映「上弦集結、そして刀鍛冶の里へ」を見たこともあり、今、かなりキメツ熱が再燃しております。 いわゆる「刀鍛冶の里編」の部分は、12巻から始まり、15巻の3分の1くらいまで、になるでしょうか。比較的短めかな。 でもおもしろすぎて濃密! これまでで一番好きなパートかもしれない。このキメツの笑い、ほんっと好きだわ。みんなかわいいし。ほぼずっと笑ってました。私、無一郎好きだなぁ……ものすごく。後藤も良い。 15巻の残り3分の2は、「柱稽古編」とでも言いましょうか、合同強化訓練とやらが始まりました。これがまたさらにおもしろくて、ページをめくるたびに笑っちゃいます。あの柱にもまた会えて、うれしくてテンション上がりまくり! だんだん登場人物それぞれの過去が明らかにされ、その人が抱える哀しみや怒りがわかってきて、もうどのキャラクターも愛おしい。背景がしっかりしているから、物語が立体的になり深みを増している。だからこの作品て胸に刺さるのよね。 以下、各巻で初登場するキャラクターをメモしておきます。これまでは、戦った鬼たちについては省略してきましたが、上弦の鬼たちは別格の存在なので書いておくことにしました。 【12巻】 ・琵琶鬼 鳴女(初登場は6巻。琵琶をかき鳴らし、無限城の空間を操る) ・上弦の壱 黒死牟 ・上弦の弍 童磨(上弦の陸だった頃の童磨が11巻で初登場している) ・上弦の参 猗窩座(初登場は8巻) ・上弦の肆 半天狗 ・上弦の伍 玉壺 ・上弦の陸 妓夫太郎&堕姫(兄妹。堕姫は9巻、妓夫太郎は10巻で初登場) ・後藤(鬼殺隊事後処理部隊の隠。23歳) ・鉄地河原鉄珍(刀鍛冶の里の長) ・不死川玄弥(風柱不死川実弥の弟。実は1巻で登場し、炭治郎と出会っている) ・縁壱零式(よりいちぜろしきと読む。戦闘用絡繰人形) ・小鉄(10歳。絡繰人形づくりの子孫) ・積怒(半天狗の分身) ・可楽(上に同じ) 【13巻】 ・哀絶(上に同じ) ・空喜(上に同じ) 【14巻】 ・時透有一郎(無一郎の双子の兄) ・鉄井戸さん(無一郎の刀を最初に作った刀鍛冶) 【15巻】 ・憎珀天(初登場は14巻だが名前が本巻で初出。半天狗の分身)

Posted byブクログ