呪術廻戦(1) の商品レビュー
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2025年レビュー読んでる人いる?
yu
すすめられて、借りてきた。…やばい、面白い、絶対やめられん、これ。 ジャンプ、昔から大好きだけど、読み始めから「これは絶対ヤバい!」と、早くも予感。わくわく!
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ずっと気にはなっていたんですけど、 呪いの話?と思って、なんとなく遠巻きにしてました。 出張先のホテルにあって、他に興味があるものがなく 手に取りましたが、面白そうではありました。 また出張の時に続きを読んでみたいと思います。
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全巻一気読みをしたのでここにまとめて。。。 とても面白かった。今まで読んでいなかったのを後悔するほどに面白かった。 世界観がしっかりとある中で、キャラの個性やそれぞれの関係が色濃く描かれ、いろんなキャラクターを好きになることができた。また読み返したい漫画の一つです。
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22巻までは理解して読めていた。その後は難しくて雰囲気で読んでいた。世間よりも世界感に没入できなかったので評価低め。
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過去に読了済ではあったものの、ホラーにハマっているタイミングで改めて興味が湧き、再読。 普通の高校生・虎杖悠仁は、特級呪物を取り込んだことをきっかけに、呪術師の道を歩みはじめる。呪術高専に編入した彼は、担当教員・五条、同級生の伏黒・釘崎と共に呪物退治に乗り出すが……。 呪術廻...
過去に読了済ではあったものの、ホラーにハマっているタイミングで改めて興味が湧き、再読。 普通の高校生・虎杖悠仁は、特級呪物を取り込んだことをきっかけに、呪術師の道を歩みはじめる。呪術高専に編入した彼は、担当教員・五条、同級生の伏黒・釘崎と共に呪物退治に乗り出すが……。 呪術廻戦は、原作で読み進め、渋谷事変あたりで挫折。 無惨に退場するキャラクターや鬱々とした展開、情報量が多い画作りに疲れてしまった印象があったが、改めて第1巻を読むとそうではなく、楽しめた。 主人公はバカで陽気だがとにかく強い、挫折を経て成長するなど、有名どころだと「ワンピース」のルフィや「チェンソーマン」のデンジにも通ずるキャラクター像で、王道のジャンプ漫画だなと。 それぞれのキャラクターがたっており、集まることでアンサンブルになっているのも魅力的。 今回の巻で提示された主人公の到達すべきゴールである「全ての宿儺を取り込んで死ぬ」と、そこに向かうまでの理想として「強さで人を助ける」という目標が、最終回でどこまで実現するのか(あるいは回収されるのか)が楽しみな作品ではある。
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最初の連載 「ハンターハンター」に影響を受けてゐると言ひつつ、冒頭は青春色が強いので、別物だ。時事小ネタは多い。ときどき明らかにされる人物背景は、いかにも付け足し程度だ。感情移入はしない。 バトル描写は、計略よりも偶然性の方が大きいので、引きこまれない。その技倆は最初の連載...
最初の連載 「ハンターハンター」に影響を受けてゐると言ひつつ、冒頭は青春色が強いので、別物だ。時事小ネタは多い。ときどき明らかにされる人物背景は、いかにも付け足し程度だ。感情移入はしない。 バトル描写は、計略よりも偶然性の方が大きいので、引きこまれない。その技倆は最初の連載だからと許容できるが。 ところが、これも「死滅回游」篇から画力が上がって、ハンターハンターみたいになる。 呪術設定を惜しげもなく開陳してゐて、それは作品考察をさせる風潮に反してゐる。それでも構はないが、もう少し隠すと楽しめるかもしれない。
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子どもにすすめられ、アニメをちょこっと観て第一印象はグロテスクと思って観れませんでした 私の好きなオードリーの若林正恭さんが 度々、五条悟みたい!て例えるので 気になってマンガで読んでみることに たしかに五条悟カッコいいー!! 最上級の褒め言葉で使ってたんだと 理解できました...
子どもにすすめられ、アニメをちょこっと観て第一印象はグロテスクと思って観れませんでした 私の好きなオードリーの若林正恭さんが 度々、五条悟みたい!て例えるので 気になってマンガで読んでみることに たしかに五条悟カッコいいー!! 最上級の褒め言葉で使ってたんだと 理解できました
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※このレビューにはネタバレを含みます
連載中はあまり響かなかったが、テレビで0をみて興味がわいた。0に虎杖が出てこず、その他の主要キャラがちょい役またはメーンで登場。そのキャラちが魅力的だった。アマプラでアニメをみた後の原作。アニメが原作に忠実だったのがわかる。コミックではアニメで描かれたこの先があるので、楽しみにしたい。
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※このレビューにはネタバレを含みます
•“お前は強いから人を助けろ”“大勢に囲まれて死ね”死ぬ寸前のじいちゃんの言葉が虎杖に呪いをかける。 •“生き様で後悔したくない”と夜蛾の問いに答える。じいちゃんの遺言だといざという時責任転嫁してしまう。あくまで内的動機でなくては呪術師はやっていけない。 •虎杖は少年院の岡崎正の死体を持ち帰ろうとする。そんな虎杖に伏黒は人を助けるのはいいが、助けた人間が将来人を殺したらどうする?と問いかける。助ける人間を取捨選択しなければならないのか。 •少年院で死が間近に迫り虎杖は死にたくないと喚く。死ぬ覚悟をしている人間でも死ぬのは嫌。
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