没頭力 の商品レビュー
電子書籍の積読解消。読みやすくて1日で読みきった。没頭って、精神的・身体的に過度な無理はしてなくて、力を生かしきれている感覚が自分にはあるから、言語化してくれた内容にうなずくところが多かった。著者が詳細してくれるエピソードも面白くて好き
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まさに今足りないのはこれだと思った。 自分なりのルールのもと、達成までのスパンの短く自分のレベルの4%上を目指せる目標を考えるのが難しそう。 不安→開き直り→没頭で生まれる。 けど開き直りだけは自分から動かないと生まれない、結局は自分が行動を起こさない限り没頭は生まれない。。ただ...
まさに今足りないのはこれだと思った。 自分なりのルールのもと、達成までのスパンの短く自分のレベルの4%上を目指せる目標を考えるのが難しそう。 不安→開き直り→没頭で生まれる。 けど開き直りだけは自分から動かないと生まれない、結局は自分が行動を起こさない限り没頭は生まれない。。ただ不安は自分の価値を感じるものから生まれないし、大切なことじゃないと開き直れないから自分の大切なことを見つけるのが大事。 常識に囚われたやるべきことじゃなくて自分だけが腑に落ちる目標を持つ。そのためには、自分の感じる違和感に気づいて、それに突っ込んでいく。自分のモチベーションが動くところを探す。 没頭に意味や意義を持たない。 ハイパフォーマンスをできる人は、才能があるのではなく、一部の分野で能力がバースト(4%が何個も重なった状態)しただけ。自分を見限らず、自分ももしかしたらなれてたかもなと思える気持ちをもってる。
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タイトルに惹かれて購入。 自分の能力の4%、フロー、不安からの開き直りなど、魅力的なワードとその掘り下げに感動した。 没頭力が人として生活して行く中で、人生を豊かにしてくれるのではないか?と感じれた一冊。
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⭐️ワクワクして目が覚めて、夜満ち足りて眠る =人生を上機嫌で過ごす。 ⭐️人生2万ユニットの楽しいことがあればいい 100好きなことがあって、それをそれぞれ200回繰り返す。など。その中のたった一個に没頭できたら、その日はOKなんじゃないか。仕事もその中の一個をやればよいの...
⭐️ワクワクして目が覚めて、夜満ち足りて眠る =人生を上機嫌で過ごす。 ⭐️人生2万ユニットの楽しいことがあればいい 100好きなことがあって、それをそれぞれ200回繰り返す。など。その中のたった一個に没頭できたら、その日はOKなんじゃないか。仕事もその中の一個をやればよいのでは? この本を読んで、好きなことは趣味でやろうと改めて思った。 ※一般的なサラリーマンに役に立ちそうな具体例が少なくて、そこは物足りなかった。
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アラサーの私にはすごく読みやすく、わかりやすい一冊だった。サブカルチャー界隈(特にニコ生)あたりに触れたことがある人、著者を知っている人ならスルスル読めそう。 「没頭」とは、「没頭」の仕方、それによって自分がどうなるかがよくわかった。 「プレゼント」/スペンサージョンソンにも通づ...
アラサーの私にはすごく読みやすく、わかりやすい一冊だった。サブカルチャー界隈(特にニコ生)あたりに触れたことがある人、著者を知っている人ならスルスル読めそう。 「没頭」とは、「没頭」の仕方、それによって自分がどうなるかがよくわかった。 「プレゼント」/スペンサージョンソンにも通づるところがあり、リンクして考えていきたい。
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先の事を考え出して不安ばかりが募っていく時ってあると思います。もし、貴方が先のことを考えて不安だらけになった時は、この本を読んでみることをオススメします。とにかく「今を意識しよう!」と思える本でした!!
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■記憶に残すこと ・幸福の要素に快楽・意味・没頭がある。 ・没頭にとって安定は敵。 ・不安を開き直って向き合って没頭できる。 ・没頭する条件は、難易度、フィードバック、コントロール可能であること。 ・意味は承認欲求とも言い換えられる。 ・自分の中で完成図が描けるかも没頭の条件かも...
■記憶に残すこと ・幸福の要素に快楽・意味・没頭がある。 ・没頭にとって安定は敵。 ・不安を開き直って向き合って没頭できる。 ・没頭する条件は、難易度、フィードバック、コントロール可能であること。 ・意味は承認欲求とも言い換えられる。 ・自分の中で完成図が描けるかも没頭の条件かもしれない。
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不安という感情をきちんと明文化されていて、 不安→開き直り→没頭 までの流れを論理的に説明してくれています。 没頭している状態の定義や没頭の見つけ方も教えてくれています。 不安の先に希望があり、 その不安を取り除くためには決断、行動が必要とのこと。 そして行動していることで...
不安という感情をきちんと明文化されていて、 不安→開き直り→没頭 までの流れを論理的に説明してくれています。 没頭している状態の定義や没頭の見つけ方も教えてくれています。 不安の先に希望があり、 その不安を取り除くためには決断、行動が必要とのこと。 そして行動していることで、没頭=フローの状態に入れる。 自分自身も不安で行動しないことが多いので、人間の心理を理解して、開き直って行動してみたいと思います。
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【40歳までダラダラ過ごして、あぁ…あのときもっとこうすればよかったのに!と心の底から後悔した時に、神様にお願いして20歳に戻して貰えたと思って活動したら】 どうも!ぶろろぐです。 〇読破4冊目になります。 上記は本の中で触れられていた名言を抜粋したものです。 やる気が湧いて...
【40歳までダラダラ過ごして、あぁ…あのときもっとこうすればよかったのに!と心の底から後悔した時に、神様にお願いして20歳に戻して貰えたと思って活動したら】 どうも!ぶろろぐです。 〇読破4冊目になります。 上記は本の中で触れられていた名言を抜粋したものです。 やる気が湧いてきませんか? 以下は、読んで学んだことまとめです。 〈学んだこと〉 幸福度▶快楽、意味、没頭 ・快楽は比較的すぐに手に入る。 ・意味は有意義な人生を送ること。承認欲求。 ・行為に意味を求めてる人は行為自体が楽しくてやってる人に勝てない。 ・自分のスキルより4パーセント難しいことに挑戦する。 ・結果が得られるまでのスパンを短くする。 ・絶望あっての希望は印象に残る ・自分にとって価値があるものに不安を感じる。 ・自分の魂の形を表明して同じ仲間を探す。 →何が好きか述べて、仲間を集める。
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文章のプロかとは違うだろうけど、話のプロだなぁと噛み締めながら読んでいった。 ラジオを聞くのとは勿論違うけど、カジュアルな文章なのにちゃんとポイント伝えてくれる。 基本的にチクセントミハイのフロー体験を筆者なりに噛み砕いてアウトプットしてる。 最近別の著者の本で「勉強することは将...
文章のプロかとは違うだろうけど、話のプロだなぁと噛み締めながら読んでいった。 ラジオを聞くのとは勿論違うけど、カジュアルな文章なのにちゃんとポイント伝えてくれる。 基本的にチクセントミハイのフロー体験を筆者なりに噛み砕いてアウトプットしてる。 最近別の著者の本で「勉強することは将来のためだからやろう」みたいなのにちょっとした嫌悪感を感じたけど、この著者は「当たり前」や「常識」は「お母さんから勉強やりなさいって言われるようなもんで没頭出来る訳無い」的なフレーズは本当にその通りだと思う。自発的に決めた事で没頭出来る事こそ血肉になっていくんだよな。 目線を合わせようとしてくれるところとかも読みやすかった。
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