ニューヨークの女性の「強く美しく」生きる方法 の商品レビュー
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表紙カバーが印象的な1冊。 エリカさん訃報を聞き、再読。 強く、美しくありたいと思いつつ、何年も経つのにちっともその域にかすりもしない自分。 と、同時にビジネスシーンにおいて、強く素敵な女性たちが、惜しまれつつ早逝するような気がする。 市井の我々には、憧れながらも違う生存戦略が妥当なのか…。
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愚痴を言い合う友達より一緒に祝える友 笑顔の力。 褒められて嫌な人はいない。 相手の素敵なところを見つけて褒める 人生を楽しむための言葉がたくさん散りばめられていた。借りたものだが、いつでも読めるように買おうと思った。
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多種多様な世の中になっているからこそ、 強く、美しく生きる術が必要になってくる。 流されるままでも、取り繕うでもなく 自分の人生だからこそ胸張って明るく生きていきたい。 そんなことを思わせてくれる本でした。
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エリカさんの本 3冊目 本を読んだだけで、素敵な女性になれたような気がする そのくらい、たくさんの素敵なアドバイスとエリカさんの経験談、ニューヨークの女性たちの強さと美しさがこれでもか!!というくらいに詰め込まれた本です 何回も読み返したい大切な本になりそうです!
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Live well, Laugh often, Love much.(健やかに生き、よく笑い、たくさん愛そう) 「しなるけれど折れない太い芯」をもちましょう。
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アメリカの人はとにかくポジティブに生きてると感じた。 自分の頭はかたいと再認識。 辛いことが起こっても、長い人生の今だけ。 自信がなくても自信がつくまでやることが大事。 成功しなかった経験は練習。 失敗は財産。 マイナスに捉えられる判断も幸せになる決断だと捉えられるときもあ...
アメリカの人はとにかくポジティブに生きてると感じた。 自分の頭はかたいと再認識。 辛いことが起こっても、長い人生の今だけ。 自信がなくても自信がつくまでやることが大事。 成功しなかった経験は練習。 失敗は財産。 マイナスに捉えられる判断も幸せになる決断だと捉えられるときもある。 心を満たすには心の贅沢が必要。 物質的贅沢と心の贅沢のバランスが重要。 前に小さな当たり前が大きな幸せだということを忘れてはいけないという言葉を聞いたのを思い出した。 自信を持つのに他人の評価は関係ない。自信とは自分を信じること。人と違うことを恐れてはいけない。 人は人。自分は自分。人と違うことを恐れない。 他人からの評価を恐れない。 自分の感性を大切に、自信を持って生きる。 自分で決められない人をやめる 人任せな人生を歩まない 日常の些細な出来事も自分で決めることができないと人生の大きな選択ができない。 選択した責任があるから成長できる。
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考え方が変わる。自分を強く持つというのは、個を重んじる文化では当たり前なのかもしれないけど、日本の集団を重んじる文化ではなかなか難しいな…
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あまり新しい発見は無かったけど、他人の評価を気にせず自分らしく生きて行きたいと思った。総じて確かにそうだよねーという内容ばかり。少し内容が薄い気が。
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最近流行りの「自己肯定感」の元祖?的な。 日本人って「フランス人女性」「ニューヨークの女性」に異なるイメージを持ってますよね。 ニューヨークの女性はパワフルで「しなる(作中より)」というイメージ。 真似したいなーと思うこともあるし、sex and the cityやsuitsなど...
最近流行りの「自己肯定感」の元祖?的な。 日本人って「フランス人女性」「ニューヨークの女性」に異なるイメージを持ってますよね。 ニューヨークの女性はパワフルで「しなる(作中より)」というイメージ。 真似したいなーと思うこともあるし、sex and the cityやsuitsなどの海外ドラマで見たなーと思うことともあり。 コロナで実際に行けないのが残念ですが、ニューヨークの雰囲気とエネルギーを感じることができます。
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やっぱり大好きなエリカさんのニューヨークシリーズ。 一作目ということもあり、時間やお金にフォーカスするのではなく広い分野において色々書いてあって、読んでいるだけでワクワクする!
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