このページではjavascriptを使用しています。
柊裕一(著者),河本ほむら
3
1件のお客様レビュー
5つ
0
4つ
3つ
1
2つ
1つ
レビューを投稿
※このレビューにはネタバレを含みます
結局美化委員会に入る事になり、最初の取り立て。 綾女が主人公ではあるが、生志摩がほぼ主導権を握っていて正しいスピンオフと言える感じ。 話の流れと賭け事は本編を踏襲している感じも見られるかな。 今回はピストルを入手した経緯の話だったので、この先の時間軸として本編までたどり着く事があるのだろうか。
Posted by