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壱崎煉(著者),中てい
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昼は男で、夜になる(日が暮れる)と女になる呪いにかかっている鹿山の話。鹿山は何事にも興味がなくて、無口だからか周りからも距離を置かれてるが、意外と思ってることがあるのが面白い。次回からは展開も動き出しそうで楽しみ。
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