1,800円以上の注文で送料無料

進撃の巨人(24) の商品レビュー

4

39件のお客様レビュー

  1. 5つ

    9

  2. 4つ

    12

  3. 3つ

    8

  4. 2つ

    1

  5. 1つ

    0

レビューを投稿

2023/12/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

視点が変わると 物語って 全然違う面を見せてもらえるのが すごく面白い 最初に読んだ時にはこんな視点で考えてなかったからこそ もう一度 思い出すように 一巻を読み返したくなる物語 すごいねぇ どこまで予定されていたんだろう

Posted byブクログ

2023/10/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

パラディ島に巨人の力を取得しにいったライナー達の歴史が描かれている。また年老いたエレンとライナーが再開?

Posted byブクログ

2023/01/21
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ライナーたちがウォール・マリアを壊すまでの物語第一巻を読んだときには、まさか巨人サイドのストーリーがあるとは予想できなかったなー すごい話だ そしてクルーガーさんことエレンとライナーの再会!!俄然盛り上がる。

Posted byブクログ

2023/01/14
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

同郷組の過去。どういう経緯でエレンたちと出会ったのかが明かされた。そして月日は流れて、再会。それは昔を懐かしむような喜ばしいものではない。何かが起ころうとしている。

Posted byブクログ

2022/11/20

二千年の巨人をめぐる憎しみの歴史に苦悩する若者たちのバトルファンタジー第24巻。 マーレ側から見たこの物語の始まりの日が描かれる。そして現状を憂いて表舞台に出てきたタイバー家は、エルディア問題抜本解決のために、諸国を招いた一大イベントを企画する。その祭りの日、ライナーが出会った...

二千年の巨人をめぐる憎しみの歴史に苦悩する若者たちのバトルファンタジー第24巻。 マーレ側から見たこの物語の始まりの日が描かれる。そして現状を憂いて表舞台に出てきたタイバー家は、エルディア問題抜本解決のために、諸国を招いた一大イベントを企画する。その祭りの日、ライナーが出会った人は。。。 遂にエレンが登場するも変わりすぎてて。。。マーレ編に入ってから鬱っぽい展開が続くけど、また巨人同士のバトルが楽しめるような展開はあるのだろうか。

Posted byブクログ

2022/08/10
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

 またマーレの話だけど、ようやく壁が崩壊する過程がマーレ側から描かれたり、久々にエレンが出てきたり。エレンも祖父とあえたり。色々重要な巻ではありそうだ。

Posted byブクログ

2022/08/04

大きな作戦の前には必ず思想調査が行われる こいつは何でもできる汎用性が強みだ 見ての通り硬質化に特化した巨人だ よって始祖奪還計画は_あぎと顎・鎧・超大型・女型で決行する 自分で自分の背中を押した奴の見る地獄は別だ_その地獄の先にある何かを見ている_それは希望かもしれないし_更な...

大きな作戦の前には必ず思想調査が行われる こいつは何でもできる汎用性が強みだ 見ての通り硬質化に特化した巨人だ よって始祖奪還計画は_あぎと顎・鎧・超大型・女型で決行する 自分で自分の背中を押した奴の見る地獄は別だ_その地獄の先にある何かを見ている_それは希望かもしれないし_更なる地獄かもしれない_それはわからない_進み続けた者にしか…わからない 例えば4人の子供に全てを託すとかね

Posted byブクログ

2022/03/09
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

 ライナーと、ライナーの故郷マーレのお話が続く中、病院に出てくる男性の顔がエレンに似てるなぁ、と思っていたらまさたの本人でした。これからどうなっていくのか?

Posted byブクログ

2021/09/27

巨人側の視点で物語が進むとは思わず、あの人があの人だったとは思わず、完全に作者の手のひらでクルクルされている。

Posted byブクログ

2021/08/26
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

【あらすじ】 エレンらの住むパラディ島の外には、他の人間が住む世界が広がっていた。その中の一国「マーレ」は諸外国との戦争中。苦戦を強いられる中、彼らはパラディ島に攻め入り「始祖の巨人」を手に入れる決意を新たにする。ここにもまた、必死に生きる子供たちの姿があった……。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

Posted byブクログ