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マックス・ヴェーバー(著者),カール・シュミット(著者),清水幾太郎(訳者)
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ヴェーバー「職業としての政治」とシュミット「政治的なるものの概念」。この二十世紀政治学の正典を合わせた歴史的な訳書。巻末に清水の関連論考を付す。
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第一次世界大戦から第二次世界大戦の間のドイツで刊行された、ヴェーバー『職業としての政治』とシュミット『政治的なるものの概念』を合わせ、一冊の本としている。 太平洋戦争直前の日本で刊行された文献の復刊。