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ノーゲーム・ノーライフ(10) の商品レビュー

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5件のお客様レビュー

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2025/09/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

地精種ドワーフ編。 ロボットバトル?的なゲームだったが、なんだかイメージしづらかった。 バトルの決着も、「薬」のオチも、分かりそうで分からない、、、面白そうな気配は感じるのですが、無念。 イミルアインとかジブリールの空考察は面白かった。あと白の混乱気味もなかなか笑えました。 ただ、相変わらず自分には読みにくい! 当て字とルビのオンパレード。それが個性的なのかもですが、、もう少し読みやすくしてくれても面白さは損なわない気がします。。

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2018/05/02

ロボットでぶん殴り合う、しかもおっぱい論争で、というエッジの効いた展開に。 「払わされるようです」でしかないので、この展開は予測できたぞ!!! だいぶ準備は整ってきた上に「ダチ」が出来たのは大きいのかも知れない。

Posted byブクログ

2018/04/28

エルキア王となった空白に商工連合会がゲームを持ちかけ王座を追われることとなった空と白。 ドワーフ王国へ向かう。 王であるヴェイグ・ドラウヴニルに褐色ロリ鬼っ子と挑む。

Posted byブクログ

2018/03/11
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

久々に読んで、いつの間にか機凱種が仲間入りしていることに驚愕。 私、多分、前巻飛ばしてる……! でも、海棲種らへんの筋書きがあんまり好きじゃなくグダったので、単に読み飛ばしてしまっただけかもしれない。 今巻は、地精種中心。モグラ。 都市がミッ◯ガルとか魔◯炉とかハッキリ言っちゃって大丈夫なのかと思いつつ。 髄爆。 いつも、世界と種族とゲームの巧妙な取り合わせに筆者の脳内すげーなぁーと嘆息する。 ただ、文体がどんどんカオスに近づいていて、小説として読むのは困難。 なので、なかなか薦めにくい。 映像化されることで、これほどクオリティが高まる作品って……。 じゃあ何故レビューしたのかと。 これだけは言いたい。作品紹介に7月15日から映画が始まるみたいに読めるけれど、それもう、多分終わっているよと。去年の話じゃないかな、と。

Posted byブクログ

2018/03/03

空を飛びたいと願った捨てモグラ。 天才だからといって何もかもが思い通りになると思ったら、大間違いだ。 弱者であるからこそ、覚悟さえ決まってしまえば強者に成り代わるんだよな。 それにしても、ただ逃げただけでなくじわじわと広まる毒をまいていたあたり流石空白だな。

Posted byブクログ