年収350万円のサラリーマンから年収1億円になった小林さんのお金の増やし方 の商品レビュー
どんなに本を読んだり、セミナーに出たり、勉強したりしても、実際に始めない限りはゼロなわけです。 0から1へ。その1歩を踏み出すのが1番大変な時です。 ほんの小さな勇気を持って行動することで、恐怖や不安を乗り越えて、自分のステージを上げる経験ができる。 ローンを組んで始められる...
どんなに本を読んだり、セミナーに出たり、勉強したりしても、実際に始めない限りはゼロなわけです。 0から1へ。その1歩を踏み出すのが1番大変な時です。 ほんの小さな勇気を持って行動することで、恐怖や不安を乗り越えて、自分のステージを上げる経験ができる。 ローンを組んで始められることが、不動産投資の最大のメリット。 資産形成の実践方法には3つの特徴がある ① 1人でできる。 ②定期的に課金される ③自分が働くなくてもいい。 この3点を満たしたビジネスは一般にストックビジネスと呼ばれている。要するに1度仕組みを作ってしまえば、お金が入ってくるビジネス、例えば携帯電話利用料金や賃貸の家賃収入等がそうなります。いくつものビジネス(収入源を自分の手元にどんどんストップしていくことが大切。 102 家の修繕費のリスクには保険にしっかり加入するのが1番良い。ダメ元でいいので何かあったら保険代理店に相談して保険の申請をする姿勢が大事。 不労所得 駐車場、トランクルーム 権利収入 私募債、クラウドファウンディング(ソーシャルレンディング,mameo)
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若干、危ない副業と紙一重な感じはしつつ、 (ワタシ、すごく疑り深いです。笑) ビジネスの幅広さをメリットデメリットしっかり紹介してくれてます! 一歩踏み出す勇気、確かに大事!
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【目的】 特になし。タイトルが目に付いたので購入 【内容と所感】 著者の体験談を元にしたお金の増やし方についての具体的な方法。 金持ち父さんに触発された方なので、ざっくりとした流れは ストックビジネス→個人事業→情報発信 の順番。 主に ストックビジネス→不動産投資 個人事...
【目的】 特になし。タイトルが目に付いたので購入 【内容と所感】 著者の体験談を元にしたお金の増やし方についての具体的な方法。 金持ち父さんに触発された方なので、ざっくりとした流れは ストックビジネス→個人事業→情報発信 の順番。 主に ストックビジネス→不動産投資 個人事業→転売などの展開 情報発信→公演やセミナー、インフルエンサー活動 みたいな感じ。 ストックビジネスを構築するために、まずは勇気をだして物件を購入しようという話だが、著者が不動産を買った時期と現状では不動産価格が違いすぎるので、あまり参考にはならないかも。 資産形成のモデルケースの1つとして参考として捉えておきます。 まぁ、既に不動産投資してるんだけど。
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不動産投資がメインの方の1冊。 不動産投資で毎月コンスタントに家賃収入があるのはすごく魅力なんだけどやっぱりハードル高い!って思っいちゃうのはマインドブロックなんだろうか。。 不動産以外も載っているのでこういう投資があるのか!と知るにはよかった。
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著者も言っている通り投資とはどこまで行っても自己責任である。故に全てを鵜呑みにする必要はないし、してはいけないが、何から始めたら良いのか全くわからないと言う人には良い入り口を示してくれるのではないだろうか。この書に紹介されている手法は有用なものばかりであり、それを自身の状況等で活...
著者も言っている通り投資とはどこまで行っても自己責任である。故に全てを鵜呑みにする必要はないし、してはいけないが、何から始めたら良いのか全くわからないと言う人には良い入り口を示してくれるのではないだろうか。この書に紹介されている手法は有用なものばかりであり、それを自身の状況等で活用できるかが鍵になると思う。
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お金持ちになるための概説書という感じで、もちろんこの本を買っただけでは、お金持ちにはなれません。 ただ、マインドブロックを外すための第一歩の本としては、非常に有益な本だと思います。 と偉そうなことを言っていますが、まだまだ著者の足元にも及ばないですが、いつかはなってみせます。 と...
お金持ちになるための概説書という感じで、もちろんこの本を買っただけでは、お金持ちにはなれません。 ただ、マインドブロックを外すための第一歩の本としては、非常に有益な本だと思います。 と偉そうなことを言っていますが、まだまだ著者の足元にも及ばないですが、いつかはなってみせます。 とりあえず、マネオは登録してみました。 まずは行動。 稼いだお金を運用しないと!
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タイトルを見ると、どのようにしたのか興味が湧きます。ただ、内容的にはある程度想像できる結果と言う事に、目新しさは感じません。実際に、著者の体験を綴っているもので、合う人合わない人が極端に分かれるのではないでしょうか。
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