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ベアトリス・ホイザー(著者),奥山真司(訳者),中谷寛士(訳者)
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大日本帝国軍の基本的発想には欧州のクラウゼヴィッツ理解の影響もあったのか。お手本の軍上層部が政治側の介入を認めないんじゃ、当然真似するわな。自分たちにも都合良いし。統帥権干犯問題もそこからの発想なのか、いやはや
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