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ゆるキャン△(3) の商品レビュー

4.3

15件のお客様レビュー

  1. 5つ

    6

  2. 4つ

    5

  3. 3つ

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2025/12/22

これキャラが男子じゃなく、全員女子やから、しかも女子高生やから、ほのぼのピクニック的な感じの印象受けるのかも。 ストーリーはかなり男前やけど、笑 次のが気になる!! ほうとう、たべてみてぇーーー!

Posted byブクログ

2025/03/26
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用品店を見に行って、値段を見て買えない となるのが高校生ぽくて可愛い。 ただし社会人になってもバンバンは買えない。笑 山間部の冬季通行止めやマイカー規制は、車やバイクに乗る人ならあるあるだろう。 それでへこむよりも、「ま、なんとかなるか」 と言えるところがリンちゃんだ。 こんなに素敵な旅をしているのに、自分では 「旅下手だなぁ」と言っちゃう辺りも良い。

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2022/11/26

第3巻。1~2巻が面白かったので今度は3~5巻を購入。夜景とかの描写がいい。 アウトドア屋は行くだけで楽しい。あー、こんなのもあるんだとか、実物見て意外と小さいのねとか、これはごつくて建てれんわとか。 そこそこの質のキャンプ道具は長く使えるから、揃えてしまえば、あとはガソリン代...

第3巻。1~2巻が面白かったので今度は3~5巻を購入。夜景とかの描写がいい。 アウトドア屋は行くだけで楽しい。あー、こんなのもあるんだとか、実物見て意外と小さいのねとか、これはごつくて建てれんわとか。 そこそこの質のキャンプ道具は長く使えるから、揃えてしまえば、あとはガソリン代・燃料代・キャンプ場代(無料もある)だけなので、そんなに高い趣味でもない。でも、学生さんには道具を揃えるところが厳しいのは確か。親とかが持ってないと厳しいよね。そういや、ウチにも使ってない二人用テントあるなあ。 見晴らし系のキャンプ場は、確かに風が強くて建てるのと撤収に苦労する。デカいのはテントごと持ってかれるし、ポール曲げちゃったこともある。でも、やっぱり見晴らしいいとこに建てたくなる。最近は混んでていい場所取れないことが多いけど。

Posted byブクログ

2022/03/31
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アニメで、リンちゃんがホットサンドメーカーで焼き豚まん作るの見て、美味しそ〜いいなぁ。と思ってて......最近、ホットサンドメーカー買って同じことしたの。キャンプじゃなくて家で!だけど...。コミックでは3巻に描いているんだね。

Posted byブクログ

2021/05/14
  • ネタバレ

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リンちゃんとなでしこがキャンプの約束をしていたんだけど、なでしこ風邪ダウン⇒結局リンちゃんのソロキャンに ただいつも通りLINEでやり取りをして、一緒に楽しんでいるところはいつも通り 野クルメンバーともちょっとずつ仲良くなってる、かも? クリスマスキャンプ楽しみだね

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2021/01/21

ホットサンドで焼いた豚まんとほうじ茶は破壊力が凄そうなので今度の週末にでも作ってみようかな。当然皮から豚まんこさえてな。

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2020/02/04

今巻でもリンはソロキャンプをしている。しかも、目的地は片道150キロ離れていて、そこまで碌に下調べせずにバイクに跨って向かってしまうのだから滅茶苦茶ダイナミックな旅程である。 そこでは当然のように通行規制が有ったりするのだけど、リンの祖父の言葉を借りればそれこそ「行き当たりばった...

今巻でもリンはソロキャンプをしている。しかも、目的地は片道150キロ離れていて、そこまで碌に下調べせずにバイクに跨って向かってしまうのだから滅茶苦茶ダイナミックな旅程である。 そこでは当然のように通行規制が有ったりするのだけど、リンの祖父の言葉を借りればそれこそ「行き当たりばったりも旅の楽しみ方だ」ということらしく。 キャンプ場に向かう途中で犬に吠えられたり、女の子に手を振ったり、暴走族に囲まれたり。何よりも旅が行き止まったかに思えた場所で山登りするお姉さんにほうじ茶を貰ったり。こういった出会いの一つ一つが旅の楽しみの一つであると言えるのだろうなぁ また、本作は旅やキャンプの楽しみ方を現代的な価値観によって共有しているのだけど、この巻でもそれは健在。 リンはナビを持っていてもキャンプ場への道には不案内。そこでなでしこや千明がまるでナビゲートするかのように近場の観光スポットを教えてくれるのは面白い描写 二人のナビによってリンだけでは知ることもなかっただろうわんこ寺に立ち寄る事が出来たのは良い流れ そしてこの巻で最も印象深い描写といえば、寝過ごしたリンが焦って向かったキャンプ場の手前で通行止めに出くわしたシーン もう暗い夜道に突入していて、ここから道を戻るとなればとんでもない回り道で。そんなパニックになりそうな状況で千明がリンに助言してキャンプ場まで辿り着かせる展開は胸が温かくなるね 元々、リンにとって千明は苦手なタイプだったようだけど、この瞬間から千明への印象が変わったのではないだろうか? ……そんな変わった筈の印象を持ってしてもグルキャンに参加しようとしないリンには苦笑いしてしまったけど でも、ここで斉藤がリンの心を変える一言がまた良いんだよなぁ。 斉藤はリンをグルキャンに誘う際に「一人キャンプよりもグルキャンの方が楽しいよ?」とは言わない。あくまでも「みんなでやるキャンプは違うジャンルの楽しさがあると思うよ?」と言う リンが好むソロキャンを尊重しつつ、キャンプ好きなら思わず食指が動くような言葉でもってリンを誘う だからこそ、リンもようやくにしてクリスマスキャンプに参加する気が起きるのだろうなぁ、と読者は優しい気持ちで納得できる 本当にこういった相手の価値観を尊重する描写の数々は本作ならではの描写と感じられて、ゆるキャンという作品がどんどん好きになってしまうね 巻末にはへやキャンがかなりのボリュームで収録されている へやキャンではキャンプ描写はなく小ボケの連続だけど、そのゆるさが何とも本作らしさに溢れているね

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2020/01/11

女の子たちとのほのぼのキャンプマンガ。 ソロキャンプとサークルキャンプの比重がいい。 みんなかわいいほっこりする。

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2019/04/30

次はクリキャン(クリスマスキャンプ)か。 いや、みんないいキャラしてるよ。うむ。 ホットサンドメーカーで肉まん焼くのはやってみたい!

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2019/03/28

カリブー~駒ヶ根 しまりんと大垣の和解回。 あるいは、ホットサンドメーカーのダイマ回w いや、ムーンライトテントを文字通り、月光の下設営回か(^^; ホットサンドメーカーがあまりにも欲しくなって、フライパンでホットサンドを短期集中で作ってなんとか乗り越えた(^^;でも、ホット...

カリブー~駒ヶ根 しまりんと大垣の和解回。 あるいは、ホットサンドメーカーのダイマ回w いや、ムーンライトテントを文字通り、月光の下設営回か(^^; ホットサンドメーカーがあまりにも欲しくなって、フライパンでホットサンドを短期集中で作ってなんとか乗り越えた(^^;でも、ホットサンドメーカー良いよなあって。

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